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百万円の営業利益増加書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結IFRS売上高3,782,406百万円前年比 +6.1%進捗 72.7%
営業利益222,333百万円前年比 +36.2%進捗 67.4%
経常利益249,023百万円前年比 +31.7%進捗 70.1%
純利益(親会社株主帰属)186,097百万円前年比 +33.6%進捗 71.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益88円51銭
期末の財政状態
総資産5,795,203百万円
うち純資産 3,533,665 百万円自己資本比率 58.7%前期末比 +0.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+198,953
投資-199,032
財務-22,033
純増減-22,112
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高645,607百万円
セグメント別売上高インフラ 659,793百万円(前年比 +7.0%)、インダストリー・モビリティ 1,272,894百万円(前年比 +5.0%)、ライフ 1,519,485百万円(前年比 +6.0%)、ビジネス・プラットフォーム 96,367百万円(前年比 +5.0%)、セミコンダクター・デバイス 214,323百万円(前年比 +3.0%)、その他 615,677百万円(前年比 +1.0%)
セグメント別利益インフラ 2,182百万円、インダストリー・モビリティ 94,759百万円、ライフ 104,425百万円、ビジネス・プラットフォーム 5,418百万円、セミコンダクター・デバイス 24,652百万円、その他 21,911百万円
地域別売上高1,789,470百万円(前年比 +5.0%)、508,319百万円(前年比 +12.0%)、399,780百万円(前年比 -8.0%)、472,258百万円(前年比 +1.0%)、872,038百万円(前年比 -3.0%)、547,126百万円(前年比 +24.0%)、65,453百万円(前年比 +6.0%)、1,992,936百万円(前年比 +7.0%)、3,782,406百万円(前年比 +6.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,200,000百万円(前年比 +3.9%)
営業利益330,000百万円(前年比 +25.8%)
経常利益355,000百万円(前年比 +21.5%)
純利益260,000百万円(前年比 +21.5%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想40円/株 → 非開示
業績の増減要因
為替円安の影響や価格転嫁の効果などにより売上高が増加。営業利益は、セミコンダクター・デバイス部門の減益があったものの、ライフ、インダストリー・モビリティ、インフラ、ビジネス・プラットフォーム部門の増益により増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 重要な子会社の異動なし
減価償却費149,950百万円
受注高・受注残高受注高 インフラ 10,048億円 / インダストリー・モビリティ 11,265億円 / ライフ(空調・家電を除く) 4,822億円 / ビジネス・プラットフォーム 998億円 / セミコンダクター・デバイス 2,261億円 / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,147,201,551
期末自己株式数55,427,301
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 3,782,406百万円(前年比 +6.1%) |
| 営業利益 | 222,333百万円(前年比 +36.2%) |
| 経常利益 | 249,023百万円(前年比 +31.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 186,097百万円(前年比 +33.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 88円51銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 58.7 / 前期末 58 |
| 総資産 | 5,795,203百万円 |
| 純資産 | 3,533,665百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 198,953百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -199,032百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -22,033百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 645,607百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,200,000百万円(前年比 +3.9%) / 営業利益 330,000百万円(前年比 +25.8%) / 経常利益 355,000百万円(前年比 +21.5%) / 純利益 260,000百万円(前年比 +21.5%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 40円/株 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | インフラ 659,793百万円(前年比 +7.0%)、インダストリー・モビリティ 1,272,894百万円(前年比 +5.0%)、ライフ 1,519,485百万円(前年比 +6.0%)、ビジネス・プラットフォーム 96,367百万円(前年比 +5.0%)、セミコンダクター・デバイス 214,323百万円(前年比 +3.0%)、その他 615,677百万円(前年比 +1.0%) |
| セグメント別利益 | インフラ 2,182百万円、インダストリー・モビリティ 94,759百万円、ライフ 104,425百万円、ビジネス・プラットフォーム 5,418百万円、セミコンダクター・デバイス 24,652百万円、その他 21,911百万円 |
| 地域別売上高 | 1,789,470百万円(前年比 +5.0%)、508,319百万円(前年比 +12.0%)、399,780百万円(前年比 -8.0%)、472,258百万円(前年比 +1.0%)、872,038百万円(前年比 -3.0%)、547,126百万円(前年比 +24.0%)、65,453百万円(前年比 +6.0%)、1,992,936百万円(前年比 +7.0%)、3,782,406百万円(前年比 +6.0%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 インフラ 10,048億円 / インダストリー・モビリティ 11,265億円 / ライフ(空調・家電を除く) 4,822億円 / ビジネス・プラットフォーム 998億円 / セミコンダクター・デバイス 2,261億円 / 受注残高 非開示 |
| 減価償却費 | 149,950百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 重要な子会社の異動なし |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 2,147,201,551 |
| 期末自己株式数 | 55,427,301 |
| 業績の増減要因 | 為替円安の影響や価格転嫁の効果などにより売上高が増加。営業利益は、セミコンダクター・デバイス部門の減益があったものの、ライフ、インダストリー・モビリティ、インフラ、ビジネス・プラットフォーム部門の増益により増加。 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。為替円安の影響や価格転嫁の効果などにより売上高が増加し、ライフ、インダストリー・モビリティ、インフラ、ビジネス・プラットフォーム部門の増益などにより営業利益が増加しました。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。