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百万円書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結IFRS売上高1,220,300百万円前年比 +14.3%進捗 23.5%
営業利益61,005百万円前年比 +79.6%進捗 18.5%
経常利益76,884百万円前年比 +63.9%進捗 21.7%
純利益(親会社株主帰属)57,834百万円前年比 +72.7%進捗 22.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益27円41銭
期末の財政状態
総資産5,668,190百万円
うち純資産 3,476,779 百万円自己資本比率 59.1%前期末比 +1.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+91,222
投資-40,888
財務-76,832
純増減-26,498
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高642,607百万円
セグメント別売上高インフラ 188,565百万円、インダストリー・モビリティ 410,533百万円、ライフ 520,499百万円、ビジネス・プラットフォーム 28,572百万円、セミコンダクター・デバイス 68,230百万円、その他 198,625百万円
セグメント別利益インフラ -4,917百万円、インダストリー・モビリティ 21,686百万円、ライフ 43,951百万円、ビジネス・プラットフォーム 1,141百万円、セミコンダクター・デバイス 6,664百万円、その他 4,225百万円
地域別売上高535,456百万円、169,534百万円、136,905百万円、161,641百万円、298,546百万円、197,097百万円、19,667百万円、684,844百万円、1,220,300百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,200,000百万円
営業利益330,000百万円
経常利益355,000百万円
純利益260,000百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想40円00銭(前期実績) → 非開示
業績の増減要因
為替円安の影響、受注残の消化、需要の堅調な推移、価格転嫁の効果、大口案件の増加、売上原価率の改善、物流費の改善など。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 / 注記 重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無
減価償却費減価償却費及び償却費等 46,909百万円
受注高・受注残高受注高 3,354億円、3,648億円、1,687億円、318億円、783億円 / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,147,201,551株
期末自己株式数40,192,455株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 1,220,300百万円(前年比 +14.3%) |
| 営業利益 | 61,005百万円(前年比 +79.6%) |
| 経常利益 | 76,884百万円(前年比 +63.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 57,834百万円(前年比 +72.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 27円41銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 59.1% / 前期末 58.0% |
| 総資産 | 5,668,190百万円 |
| 純資産 | 3,476,779百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 91,222百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -40,888百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -76,832百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 642,607百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,200,000百万円 / 営業利益 330,000百万円 / 経常利益 355,000百万円 / 純利益 260,000百万円 |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 40円00銭(前期実績) → 非開示 |
| セグメント別売上高 | インフラ 188,565百万円、インダストリー・モビリティ 410,533百万円、ライフ 520,499百万円、ビジネス・プラットフォーム 28,572百万円、セミコンダクター・デバイス 68,230百万円、その他 198,625百万円 |
| セグメント別利益 | インフラ -4,917百万円、インダストリー・モビリティ 21,686百万円、ライフ 43,951百万円、ビジネス・プラットフォーム 1,141百万円、セミコンダクター・デバイス 6,664百万円、その他 4,225百万円 |
| 地域別売上高 | 535,456百万円、169,534百万円、136,905百万円、161,641百万円、298,546百万円、197,097百万円、19,667百万円、684,844百万円、1,220,300百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 3,354億円、3,648億円、1,687億円、318億円、783億円 / 受注残高 非開示 |
| 減価償却費 | 減価償却費及び償却費等 46,909百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 / 注記 重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 2,147,201,551株 |
| 期末自己株式数 | 40,192,455株 |
| 業績の増減要因 | 為替円安の影響、受注残の消化、需要の堅調な推移、価格転嫁の効果、大口案件の増加、売上原価率の改善、物流費の改善など。 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、為替円安の影響、受注残の消化、需要の堅調な推移、価格転嫁の効果、大口案件の増加などにより増加しました。営業利益は、ライフ、ビジネス・プラットフォーム、セミコンダクター・デバイス部門の増益に加え、売上原価率の改善、価格転嫁の効果、物流費の改善などにより増加しました。一方、インフラ部門やインダストリー・モビリティ部門では減益となりました。
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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。