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百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年4月1日〜2023年3月31日連結IFRS売上高5,003,694百万円前年比 +11.8%
営業利益262,352百万円前年比 +4.1%
経常利益292,179百万円前年比 +4.5%
純利益(親会社株主帰属)213,908百万円前年比 +5.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益101円30銭
売上高営業利益率5.2%(前期5.6%)
期末の財政状態
総資産5,582,519百万円
うち純資産 3,363,224 百万円自己資本比率 58.0%前期末比 -0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+166,711
投資-148,533
財務-119,568
純増減-101,390
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高645,870百万円
セグメント別売上高インフラ 973,139百万円(前年比 +3.0%)、インダストリー・モビリティ 1,660,296百万円(前年比 +12.0%)、ライフ 1,947,157百万円(前年比 +16.0%)、ビジネスプラットフォーム 429,320百万円(前年比 +12.0%)、その他 836,072百万円(前年比 +13.0%)
セグメント別利益インフラ 27,543百万円(前年比 -34.0%)、インダストリー・モビリティ 95,987百万円(前年比 -1.0%)、ライフ 101,289百万円(前年比 +9.0%)、ビジネスプラットフォーム 39,930百万円(前年比 +51.0%)、その他 31,474百万円(前年比 +18.0%)
地域別売上高2,467,030百万円(前年比 +6.0%)、625,562百万円(前年比 +35.0%)、583,659百万円(前年比 -1.0%)、635,244百万円(前年比 +21.0%)、1,218,903百万円(前年比 +9.0%)、607,812百万円(前年比 +23.0%)、84,387百万円(前年比 +17.0%)、2,536,664百万円(前年比 +18.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
対象期間2023年4月1日〜2024年3月31日
売上高5,200,000百万円(前年比 +3.9%)
営業利益330,000百万円(前年比 +25.8%)
経常利益355,000百万円(前年比 +21.5%)
純利益260,000百万円(前年比 +21.5%)
年間配当予想40円 → 非開示
配当性向39.5%
業績の増減要因
売上高は為替円安の影響や各部門の需要拡大により増加。営業利益はインフラ部門・インダストリー・モビリティ部門の減益を、ビジネスプラットフォーム部門・ライフ部門などの増益が上回った。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 16 / 除外 10 / 社名 非開示
重要な後発事象自己株式の取得。2023年4月28日開催の取締役会で、普通株式を40,000,000株、取得価額総額500億円を上限として、2023年5月1日から2024年3月29日まで市場買付することを決議。
減損損失非開示
減価償却費238,855百万円
受注高・受注残高受注高 11,753億円(前年比 +21.0%)、16,875億円(前年比 0.0%)、5,643億円(前年比 +10.0%)、4,353億円(前年比 -12.0%) / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者は非開示)
期末発行済株式数2,147,201,551
期末自己株式数35,681,952
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 5,003,694百万円(前年比 +11.8%) |
| 営業利益 | 262,352百万円(前年比 +4.1%) |
| 経常利益 | 292,179百万円(前年比 +4.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 213,908百万円(前年比 +5.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 101円30銭 |
| 売上高営業利益率 | 5.2%(前期5.6%) |
| 自己資本比率 | 当期末 58.0% / 前期末 58.3% |
| 総資産 | 5,582,519百万円 |
| 純資産 | 3,363,224百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 166,711百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -148,533百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -119,568百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 645,870百万円 |
| 通期業績予想 | 対象期間 2023年4月1日〜2024年3月31日 / 売上高 5,200,000百万円(前年比 +3.9%) / 営業利益 330,000百万円(前年比 +25.8%) / 経常利益 355,000百万円(前年比 +21.5%) / 純利益 260,000百万円(前年比 +21.5%) |
| 年間配当予想 | 40円 → 非開示 |
| 配当性向 | 39.5% |
| セグメント別売上高 | インフラ 973,139百万円(前年比 +3.0%)、インダストリー・モビリティ 1,660,296百万円(前年比 +12.0%)、ライフ 1,947,157百万円(前年比 +16.0%)、ビジネスプラットフォーム 429,320百万円(前年比 +12.0%)、その他 836,072百万円(前年比 +13.0%) |
| セグメント別利益 | インフラ 27,543百万円(前年比 -34.0%)、インダストリー・モビリティ 95,987百万円(前年比 -1.0%)、ライフ 101,289百万円(前年比 +9.0%)、ビジネスプラットフォーム 39,930百万円(前年比 +51.0%)、その他 31,474百万円(前年比 +18.0%) |
| 地域別売上高 | 2,467,030百万円(前年比 +6.0%)、625,562百万円(前年比 +35.0%)、583,659百万円(前年比 -1.0%)、635,244百万円(前年比 +21.0%)、1,218,903百万円(前年比 +9.0%)、607,812百万円(前年比 +23.0%)、84,387百万円(前年比 +17.0%)、2,536,664百万円(前年比 +18.0%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 11,753億円(前年比 +21.0%)、16,875億円(前年比 0.0%)、5,643億円(前年比 +10.0%)、4,353億円(前年比 -12.0%) / 受注残高 非開示 |
| 減価償却費 | 238,855百万円 |
| 減損損失 | 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 16 / 除外 10 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 自己株式の取得。2023年4月28日開催の取締役会で、普通株式を40,000,000株、取得価額総額500億円を上限として、2023年5月1日から2024年3月29日まで市場買付することを決議。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者は非開示) |
| 期末発行済株式数 | 2,147,201,551 |
| 期末自己株式数 | 35,681,952 |
| 業績の増減要因 | 売上高は為替円安の影響や各部門の需要拡大により増加。営業利益はインフラ部門・インダストリー・モビリティ部門の減益を、ビジネスプラットフォーム部門・ライフ部門などの増益が上回った。 |
この書類が述べていない項目(3件)
業績予想の修正株主還元方針特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は為替円安の影響や、空調・家電、FAシステム、自動車機器、社会システム、防衛・宇宙システムなどの需要・売上増により増加した。営業利益は、インフラ部門とインダストリー・モビリティ部門の減益があったものの、ビジネスプラットフォーム部門、ライフ部門などの増益により増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。