ハマイ(6497)・方針再掲
棚卸資産の評価方法を先入先出法から総平均法へ変更
FY2017-Q2に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新在庫システム再構築に伴う棚卸資産評価方法変更32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「商品 先入先出法 製品・原材料・仕掛品 総平均法」
製品・原材料・仕掛品について総平均法を採用する棚卸資産評価方法を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「商品 先入先出法 製品・原材料・仕掛品 総平均法」
製品・原材料・仕掛品について総平均法を採用する棚卸資産評価方法を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「商品 先入先出法 製品・原材料・仕掛品 総平均法」
製品・原材料・仕掛品について総平均法を採用する棚卸資産評価方法を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「商品 先入先出法、製品・原材料・仕掛品 総平均法」
製品・原材料・仕掛品について総平均法を採用する棚卸資産評価方法が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「商品 先入先出法 製品・原材料・仕掛品 総平均法」
製品・原材料・仕掛品について総平均法を採用する棚卸資産評価方法が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社における製品の材料費・仕掛品の材料費及び原材料の評価方法は、従来、先入先出法を採用しておりましたが、当連結会計年度より、それぞれ総平均法に変更しております。」
製品・仕掛品・原材料の評価方法を先入先出法から総平均法へ変更した会計方針が、通期の会計方針として確認されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社における製品の材料費・仕掛品の材料費及び原材料の評価方法は、従来、先入先出法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、それぞれ総平均法に変更しております。」
棚卸資産の評価方法を先入先出法から総平均法へ変更した会計方針が、四半期連結財務諸表の注記でも継続して示されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社における製品の材料費・仕掛品の材料費及び原材料の評価方法は、従来、先入先出法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、それぞれ総平均法に変更しております。」
仕入価格の変動の影響を平準化し、より適正な期間損益の計算を実現する目的で、棚卸資産の評価方法を変更している。