配当による株主還元
FY2016-Q2に初出。29回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1中間配当額が15円から20円へ増加有価証券報告書
「2026年9月14日 取締役会 普通株式 利益剰余金 134,189 20 2026年6月30日 2026年10月9日」
2026年6月30日を基準日とする中間配当は1株当たり20円となり、前年同期の15円から増加した。2026年3月の期末配当25円と合わせた年間配当額は45円となる。 - FY2025年間配当額が35円から40円へ増加有価証券報告書
「中間配当として1株当たり15円をすでに実施しておりますが、当期の業績を勘案し、1株当たり25円を実施することとし、中間配当金と合わせて40円といたしました。」
中間配当15円と期末配当25円により、年間配当は前期の35円から40円へ増加した。 - FY2024-H1中間配当額が10円から15円へ増加有価証券報告書
「2024年8月9日開催の取締役会において、2024年6月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額 100,561千円 ②1株当たりの金額 15円00銭」
2024年6月30日を基準日とする中間配当は1株当たり15円となり、前年同期の中間配当10円から増加している。年2回配当の運用は継続している。 - FY2023年間配当額が30円から35円へ増加有価証券報告書
「当期の業績を勘案し、1株当たり25円を実施することとし、中間配当金と合わせて35円といたしました。」
中間配当10円に加え、期末配当を25円とし、年間配当は前期の30円から35円へ増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2023年8月10日開催の取締役会において、2023年6月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおりの中間配当を行うことを決議いたしました。」
2023年6月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり10円、総額6,689万8千円を実施し、年2回配当を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2023年8月10日開催の取締役会において、2023年6月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおりの中間配当を行うことを決議いたしました。」
2023年6月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり10円、総額6,689万8千円を決議し、年2回配当を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2023年 3月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 133,448 20 2022年 12月31日 2023年 3月29日」
2022年12月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり20円を実施し、前年度に決定された年間30円配当の期末部分を確認できる。 - FY2022年間配当額が25円から30円へ増加有価証券報告書
「中間配当として1株当たり10円をすでに実施しておりますが、当期の業績を勘案し、1株当たり20円を実施することとし、中間配当金と合わせて30円といたしました。」
中間配当10円に加え、期末配当を20円とし、年間配当は前期の25円から30円へ増加した。年2回配当と業績を勘案する方針は継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2022年8月10日開催の取締役会において、2022年6月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおりの中間配当を行うことを決議いたしました。」
2022年6月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり10円、総額6,672万4千円を決議し、年2回配当を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2022年 3月30日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 100,086 15 2021年 12月31日 2022年 3月31日」
2021年12月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり15円を実施し、年2回配当の運用を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「中間配当として1株当たり10円をすでに実施しておりますが、当期の業績を勘案し、1株当たり15円を実施することとし、中間配当金と合わせて25円といたしました。」
中間・期末の年2回配当を継続し、年間配当は1株当たり25円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第90期(2021年1月1日から2021年12月31日まで)中間配当については、2021年8月11日開催の取締役会において、2021年6月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおりの中間配当を行うことを決議いたしました。」
2021年6月30日を基準日とする1株当たり10円の中間配当を実施し、年2回配当の運用を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2021年8月11日 取締役会 普通株式 利益剰余金 66,724 10 2021年6月30日 2021年9月1日」
2021年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円、総額66,724千円を決議しており、年2回配当を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2021年 3月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 100,086 15 2020年 12月31日 2021年 3月30日」
2020年12月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり15円を実施しており、年2回配当の運用が継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2020年8月7日 取締役会 普通株式 利益剰余金 66,725 10 2020年6月30日 2020年9月1日」
2020年6月30日を基準日とする1株当たり10円の中間配当を実施し、年2回の配当を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2020年8月7日 取締役会 普通株式 利益剰余金 66,725 10 2020年6月30日 2020年9月1日」
2020年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円を決議しており、年2回の配当を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 100,087 15 2019年12月31日 2020年3月30日」
2019年12月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり15円を実施しており、年2回配当の方針が継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 100,088 15 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金 2019年8月9日 取締役会 普通株式 66,725 10 2019年6月30日 2019年9月2日 利益剰余金」
1株当たり15円の期末配当と10円の中間配当を実施しており、年間25円および年2回の配当を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2019年8月9日 取締役会 普通株式 利益剰余金 66,725 10 2019年6月30日 2019年9月2日」
2019年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円を決議しており、年2回の配当を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当期の配当におきましては、株主各位への安定的な成果配分と当期の業績とを考慮し、中間配当として1株当たり10円をすでに実施しておりますが、当期の業績を勘案し、1株当たり15円を実施することとし、中間配当金と合わせて25円といたしました。」
中間・期末の年2回配当を継続し、年間配当は1株当たり25円となっている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年8月10日 取締役会 普通株式 利益剰余金 66,726 10 平成30年6月30日 平成30年9月3日」
平成30年6月30日を基準日とする1株当たり10円の中間配当を実施しており、年2回の配当を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年8月10日 取締役会 普通株式 利益剰余金 66,726 10 平成30年6月30日 平成30年9月3日」
平成30年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円を決議しており、年2回の配当を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 100,089 15 平成29年12月31日 平成30年3月30日」
定時株主総会決議に基づき、1株当たり15円の期末配当を実施しており、前年度に決定された年間25円配当の期末部分が確認できる。 - FY2017記念配当終了に伴う年間配当額の減少有価証券報告書
「当期の配当におきましては、株主各位への安定的な成果配分と当期の業績とを考慮し、中間配当として1株当たり10円をすでに実施しておりますが、当期の業績を勘案し、1株当たり15円を実施することとし、中間配当金と合わせて25円といたしました。」
中間配当10円と期末配当15円により年間配当は25円となり、創業90周年記念配当2円を含んだ前期の年間27円から減少した。年2回配当と業績を勘案した配当方針は継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年8月10日取締役会 普通株式 68,549 10 平成29年6月30日 平成29年9月4日 利益剰余金」
1株当たり10円の中間配当を実施しており、年2回の配当を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「第86期(平成29年1月1日から平成29年12月31日まで)中間配当については、平成29年8月10日開催の取締役会において、平成29年6月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおりの中間配当を行うことを決議いたしました。」
1株当たり10円の中間配当を決議しており、年2回の配当を継続している。 - FY2016年間配当額が増加有価証券報告書
「当期の業績を勘案し、また創業90周年を迎えましたので当期は記念配当2円を加え、1株当たり17円を実施することを決定し、中間配当金と合わせて27円といたしました。」
中間配当10円に加え、期末配当17円を実施し、記念配当2円を含む年間配当額は27円となった。配当政策としては業績対応と内部留保への配慮、年2回配当を掲げている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「第85期(平成28年1月1日から平成28年12月31日まで)中間配当については、平成28年8月9日開催の取締役会において、平成28年6月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおりの中間配当を行うことを決議いたしました。」
平成28年6月30日を基準日とする中間配当について、総額6千8百万円、1株当たり10円の配当を実施している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「平成28年8月9日開催の取締役会において、平成28年6月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおりの中間配当を行うことを決議いたしました。」
平成28年6月30日を基準日とする中間配当を決議しており、1株当たりの金額は10円00銭と記載されている。