ハマイ(6497)・方針政策保有株式の銘柄数減少と純投資目的への変更継続
政策保有株式による取引関係の維持
FY2016に初出。。直近の記載はFY2025。
10記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式による取引関係・営業政策604社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの609件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025政策保有株式の銘柄数減少と純投資目的への変更継続有価証券報告書
「非上場株式 7 216,309 非上場株式以外の株式 6 1,483,204」
純投資目的以外の株式は合計13銘柄となり、前年度の15銘柄から減少した。また、岩谷産業株式を政策保有目的から純投資目的へ変更している。 - FY2024政策保有株式の銘柄数減少と純投資目的への変更有価証券報告書
「非上場株式 8 218,309 非上場株式以外の株式 7 1,280,656 ㈱高圧ガス工業 182,446 149,058」
純投資目的以外の株式は合計15銘柄、計上額1,498,965千円となり、前年度の16銘柄から減少した。また、当年度中に高圧ガス工業株式182,446株を純投資目的へ変更している。 - FY2023政策保有株式の銘柄数が減少し、評価額が増加。売却・純投資目的変更も実施有価証券報告書
「非上場株式 8 218,309 非上場株式以外の株式 8 1,322,369」
純投資目的以外の株式は合計16銘柄、計上額15億4,067万8千円となり、前年度の18銘柄・15億0181万円から銘柄数は減少、評価額は増加した。イハラサイエンス株式の全売却、第一生命ホールディングス株式の純投資目的への変更も記載している。 - FY2022政策保有株式の銘柄数・評価額が減少し純投資目的への変更を継続有価証券報告書
「非上場株式 8 218,309 非上場株式以外の株式 10 1,283,501」
純投資目的以外の株式は合計18銘柄、計上額15億0181万円となり、前年度の21銘柄から減少した。また、日本酸素ホールディングス等の保有目的を純投資目的へ変更している。 - FY2021政策保有株式の銘柄数減少と純投資目的への変更継続有価証券報告書
「非上場株式 9 283,569、非上場株式以外の株式 12 2,263,764」
純投資目的以外の株式は合計21銘柄となり、前年度の24銘柄から減少した。また、三井住友フィナンシャルグループ、サーラコーポレーション、みずほフィナンシャルグループの3銘柄を純投資目的へ変更している。 - FY2020政策保有株式の銘柄数・評価額が減少し一部を純投資目的へ変更有価証券報告書
「非上場株式 9 281,804 非上場株式以外の株式 15 2,060,769」
純投資目的以外の株式は合計24銘柄、計上額23億4,257万3千円となり、前年度の33銘柄・25億1,026万8千円から銘柄数・評価額とも減少した。また、9銘柄を純投資目的へ変更している。 - FY2019保有銘柄数減少・評価額増加有価証券報告書
「銘柄数 (銘柄) 貸借対照表計上額の 合計額(千円) 非上場株式 9 279,564 非上場株式以外の株式 24 2,230,704」
円滑な取引関係等の維持を目的とする政策保有株式は、合計33銘柄、計上額25億1,026万8千円となった。前年度の40銘柄・20億8,344万1千円から、銘柄数は減少し評価額は増加している。保有の合理性について取引状況や発行会社の財政状態・経営成績を確認すると記載している。 - FY2018保有銘柄数増加・評価額減少有価証券報告書
「銘柄数 40 銘柄 貸借対照表計上額の合計額 2,083,441 千円」
円滑な取引関係等の維持を目的とする政策保有株式は40銘柄となり、評価額は20億8,344万1千円となっている。前年度記載の39銘柄・23億3,425万3千円から銘柄数は増え、評価額は減少している。 - FY2017保有銘柄数減少・評価額増加有価証券報告書
「銘柄数 39銘柄 貸借対照表計上額の合計額 2,334,253千円」
純投資目的以外の投資株式は39銘柄となり、前年度の40銘柄から減少した一方、貸借対照表計上額は23億3,425万3千円に増加している。各銘柄の保有目的は引き続き円滑な取引関係等の維持とされている。 - FY2016初出有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 銘柄数 40銘柄 貸借対照表計上額の合計額 1,847,111千円 保有目的 円滑な取引関係等の維持のため」
純投資目的以外の投資株式を、円滑な取引関係等の維持を目的として保有していると説明している。