ハマイ(6497)・施策再掲
水素関連・新規製品の売上貢献
FY2016-Q2に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
10記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
水素ステーション向け水素用弁の開発・受注拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「燃料電池自動車用容器用弁の開発を国内自動車メーカーと共同で継続してまいりました。これまでに蓄積した技術を応用し、超高圧対応バルブおよび安全弁の開発も併せ積極的に取組んでおります。」
燃料電池自動車用弁、超高圧対応バルブ、安全弁、水素充填ノズル等の開発・供給方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「水素を中心としたクリーンエネルギー関連開発商品の市場投入・水素関連機器の開発・FCV関連機器の量産環境の整備・技術基盤の強化」
水素関連商品の市場投入、水素関連機器の開発、FCV関連機器の量産環境整備、技術基盤強化を中期経営計画の重点課題として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「水素を中心としたクリーンエネルギー関連開発商品の市場投入・水素関連機器の開発・FCV関連機器の量産環境の整備・技術基盤の強化」
水素関連開発商品の市場投入、水素関連機器の開発、FCV関連機器の量産環境整備、技術基盤強化を中期経営計画の重点課題として継続している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「水素を中心としたクリーンエネルギー関連開発商品の市場投入・水素関連機器の開発・FCV関連機器の量産環境の整備・技術基盤の強化」
従来の水素関連バルブ・ステーション設備の供給方針に加え、2022~2026年の中期経営計画で、水素関連商品の市場投入、FCV関連機器の量産環境整備、技術基盤強化を明示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「水素燃料電池自動車用バルブ等の供給と水素ガスを供給するステーションのインフラ設備機器等の供給に、積極的に取り組んで参ります。」
燃料電池自動車用バルブおよび水素ステーション向けインフラ設備機器の供給方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「水素燃料電池自動車用バルブ等の供給と水素ガスを供給するステーションのインフラ設備機器等の供給に、積極的に取り組んで参ります。」
水素燃料電池自動車用バルブおよび水素ステーション向けインフラ設備機器への取り組みを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「水素燃料電池自動車用バルブ等の供給と水素ガスを供給するステーションのインフラ設備に、より一層前向きに取組みます。」
水素燃料電池自動車用バルブの供給と水素ステーションのインフラ設備への取り組みを、引き続き重点課題として掲げている。研究開発では水素充填ノズルの技術改良と一部ステーションでの運用開始も継続記載されている。 - FY2016前進有価証券報告書
「水素燃料電池自動車用バルブ等の供給と水素ガスを供給するステーションのインフラ設備により一層前向きに取組みます。」
水素燃料電池自動車用バルブ等の供給と水素ステーションのインフラ設備への取り組みを重点課題として明示し、研究開発では水素充填ノズルを含む製品の技術改良を進め、一部ステーションで運用を開始したと記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「また、配管用バルブ部門の売上高と高圧ガスバルブ及びガス関連設備機器部門の売上高は、昨年度から引き続き水素関連及び新規製品が売上げに寄与しました。」
水素関連および新規製品が、配管用バルブ部門と高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門の売上に引き続き寄与したと説明されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「高圧ガスバルブ及びガス関連設備機器部門の売上高も昨年度から引続き水素関連及び新規製品が売上げに寄与しました」
水素関連および新規製品を高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門の売上に寄与する取り組みとして記載している。「昨年度から引続き」との時間軸がある。