研究開発活動
FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。
- FY2026-H1研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は1億4千5百万円であります。」
研究開発費は145百万円となり、前年同期の163百万円から減少した。研究開発活動自体は継続している。 - FY2025研究開発費が減少有価証券報告書
「当連結会計年度に係る研究開発費は 276 百万円であります。」
水素・超高圧対応製品等の研究開発は継続しているが、研究開発費は前年度の286,437千円から276,318千円へ減少した。 - FY2025-H1研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は1億6千3百万円であります。」
研究開発費は163百万円となり、前年同期の140百万円から増加した。研究開発活動自体も継続している。 - FY2024研究開発費が増加有価証券報告書
「環境対策で将来主流になるとされる次世代燃料電池自動車用減圧弁付き水素ガス容器用弁の開発を国内自動車メーカーと共同で継続してまいりました。これまでに蓄積した技術を応用し、超高圧対応バルブおよび安全弁の開発も併せ積極的に取組んでおります。水素充填ノズルを主に、安全な製品を提供するため技術改良に取り組み、一部ステーションで運用を開始しております。当連結会計年度に係る研究開発費は286百万円であります。」
水素・超高圧対応製品等の研究開発と水素充填ノズルの一部ステーションでの運用を継続し、研究開発費は前年度の275百万円から286百万円へ増加した。 - FY2024-H1研究開発費が前年同期比減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は1億4千万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の計上は継続しているが、研究開発費は前年同期の1億4千5百万円から1億4千万円へ減少した。 - FY2024-Q1研究開発費が前年同期比減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7千2百万円であります。」
研究開発費は72百万円となり、前年同期の75百万円から減少した。研究開発費の計上自体は継続している。 - FY2023研究開発費が増加有価証券報告書
「環境対策で将来主流になるとされる次世代燃料電池自動車用減圧弁付き水素ガス容器用弁の開発を国内自動車メーカーと共同で継続してまいりました。これまでに蓄積した技術を応用し、超高圧対応バルブおよび安全弁の開発も併せ積極的に取組んでおります。水素充填ノズルを主に、安全な製品を提供するため技術改良に取り組み、一部ステーションで運用を開始しております。当連結会計年度に係る研究開発費は275百万円であります。」
水素・超高圧対応製品等の研究開発と一部ステーションでの水素充填ノズル運用を継続し、研究開発費は前年度の259百万円から275百万円へ増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億1千1百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の計上が継続しており、研究開発費は前年同期の1億8,800万円から2億1,100万円へ増加した。 - FY2023-Q2研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億4千5百万円であります。」
研究開発費は145百万円となり、前年同期の124百万円から増加した。 - FY2023-Q1研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7千5百万円であります。」
研究開発費は75百万円となり、前年同期の59百万円から増加した。研究開発活動自体も継続している。 - FY2022研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書
「環境対策で将来主流になるとされる次世代燃料電池自動車用減圧弁付き水素ガス容器用弁の開発を国内自動車メーカーと共同で継続してまいりました。これまでに蓄積した技術を応用し、超高圧対応バルブおよび安全弁の開発も併せ積極的に取組んでおります。水素充填ノズルを主に、安全な製品を提供するため技術改良に取り組み、一部ステーションで運用を開始しております。当連結会計年度に係る研究開発費は259百万円であります。」
燃料電池自動車用弁、超高圧対応バルブ、安全弁、水素充填ノズルの開発と一部ステーションでの運用を継続している。研究開発費は前年度の269百万円から259百万円へ減少した。 - FY2022-Q3研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億8千8百万円であります。」
研究開発費は188百万円となり、前年同期の218百万円から減少した。研究開発活動自体は継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億2千4百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の計上は継続しているが、研究開発費は前年同期の1億5千1百万円から減少した。 - FY2022-Q1研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5千9百万円であります。」
研究開発費は59百万円となり、前年同期の74百万円から減少した。研究開発活動自体は継続している。 - FY2021研究開発費の増加継続有価証券報告書
「環境対策で将来主流になるとされる次世代燃料電池自動車用減圧弁付き水素ガス容器用弁の開発を国内自動車メーカーと共同で継続してまいりました。これまでに蓄積した技術を応用し、超高圧対応バルブおよび安全弁の開発も併せ積極的に取組んでおります。当連結会計年度に係る研究開発費は269百万円であります。」
水素・超高圧対応製品等の研究開発を継続し、研究開発費は前年度の260百万円から269百万円へ増加した。 - FY2021-Q3研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億1千8百万円であります。」
研究開発費は218百万円となり、前年同期の154百万円から増加している。 - FY2021-Q2研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億5千1百万円であります。」
研究開発費151百万円を計上し、前年同期の105百万円から増加している。 - FY2021-Q1研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7千4百万円であります。」
研究開発費74百万円を計上し、前年同期の55百万円から増加している。研究開発の個別対象や内容は当四半期本文では示されていない。 - FY2020研究開発費が増加有価証券報告書
「環境対策で将来主流になるとされる次世代燃料電池自動車用減圧弁付き水素ガス容器用弁の開発を国内自動車メーカーと共同で継続してまいりました。これまでに蓄積した技術を応用し、超高圧対応バルブおよび安全弁の開発も併せ積極的に取組んでおります。水素充填ノズルを主に、安全な製品を提供するため技術改良に取り組み、一部ステーションで運用を開始しております。当連結会計年度に係る研究開発費は260百万円であります。」
従来の水素関連製品の研究開発と一部ステーションでの運用を継続し、研究開発費は前年度の216百万円から260百万円へ増加した。 - FY2020-Q3研究開発費の減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億5千4百万円であります。」
研究開発費の計上は継続しているが、前年同期の1億8千7百万円から1億5千4百万円へ減少している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億5百万円であります。」
研究開発費の計上は継続しているが、前年同期の1億3千万円から1億5百万円へ減少している。 - FY2020-Q1研究開発費の減少継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5千5百万円であります。」
研究開発費の計上は継続しているが、前年同期の6千5百万円から5千5百万円へ減少している。 - FY2019研究開発費の減少有価証券報告書
「環境対策で将来主流になるとされる次世代燃料電池自動車用減圧弁付き水素ガス容器用弁の開発を国内自動車メーカーと共同で継続してまいりました。これまでに蓄積した技術を応用し、超高圧対応バルブおよび安全弁の開発も併せ積極的に取組んでおります。水素充填ノズルを主に、安全な製品を提供するため技術改良に取り組み、一部ステーションで運用を開始しております。当連結会計年度に係る研究開発費は 216 百万円であります。」
燃料電池自動車用弁、超高圧対応バルブ、安全弁、水素充填ノズルに関する開発と一部ステーションでの運用開始は継続しているが、研究開発費は前年度の276百万円から216百万円へ減少した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億8千7百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の計上が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億3千万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の計上が継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6千5百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の計上が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「環境対策で将来主流になるとされる次世代燃料電池自動車用減圧弁付き水素ガス容器用弁の開発を国内自動車メーカーと共同で継続してまいりました。これまでに蓄積した技術を応用し、超高圧対応バルブおよび安全弁の開発も併せ積極的に取組んでおります。水素充填ノズルを主に、安全な製品を提供するため技術改良に取り組み、一部ステーションで運用を開始しております。当連結会計年度に係る研究開発費は2億7千6百万円であります。」
燃料電池自動車用弁、超高圧対応バルブ、安全弁、水素充填ノズルの研究開発と、一部ステーションでの運用開始を継続記載している。研究開発費は2億7,651万7千円。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億8千8百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の計上が引き続き確認できる。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億2千万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の計上が引き続き確認できる。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5千8百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の計上が引き続き確認できる。 - FY2017再掲有価証券報告書
「環境対策で将来主流になるとされる次世代燃料電池自動車用減圧弁付き水素ガス容器用弁の開発を国内自動車メーカーと共同で継続してまいりました。 これまでに蓄積した技術を応用し、超高圧対応バルブおよび安全弁の開発も併せ積極的に取組んでおります。 当連結会計年度に係る研究開発費は2億4千3百万円であります。」
燃料電池自動車用容器用弁、超高圧対応バルブ、安全弁、水素充填ノズルを対象とする研究開発を継続している。研究開発費は2億4,309万7千円。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億7千1百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の計上が引き続き確認できる。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億6千9百万円であります。」
研究開発活動と研究開発費の計上が引き続き確認できる。 - FY2016前進有価証券報告書
「これまでに蓄積した技術を応用し、超高圧対応バルブおよび安全弁の開発も併せ積極的に取組んでおります。 水素充填ノズルを主に、安全な製品を提供するため技術改良に取り組み、一部ステーションで運用を開始しております。 当連結会計年度に係る研究開発費は2億7千万円であります。」
研究開発対象として燃料電池自動車用容器用弁、超高圧対応バルブ、安全弁、水素充填ノズルを明示し、水素充填ノズル等について一部ステーションでの運用開始まで進んだ。研究開発費は2億7千万円。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億9千8百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間に研究開発費1億9千8百万円を計上している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億3千6百万円であります。」
当第2四半期連結累計期間に研究開発費1億3千6百万円を計上している。具体的な研究開発手段や個別案件は記載されていない。