バルブ事業を中核とする製品構成
FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1LPG・配管用・その他が増収、高圧ガス関連は微減有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高35億1千4百万円(前年同期比21.4%増)、配管用バルブ部門は売上高11億5千4百万円(前年同期比2.2%増)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高11億7千7百万円(前年同期比0.7%減)、その他売上高は14億9千8百万円(前年同期比50.8%増)」
バルブ事業を中心とする製品構成は継続している。中間期はLPG容器用、配管用、その他が増収となる一方、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器は僅かながら減収となった。 - FY2025配管用減収の一方、高圧ガス・その他等が増収有価証券報告書
「LPG容器用バルブ部門は売上高55億4百万円(前年同期比6.2%増)、配管用バルブ部門は売上高21億5千3百万円(前年同期比6.5%減)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高26億7千1百万円(前年同期比13.1%増)、その他売上高18億7百万円(前年同期比8.5%増)」
バルブ事業を中心とする製品構成は継続している。通期ではLPG容器用、高圧ガス関連、その他が増収となる一方、配管用バルブは減収となった。 - FY2025-H1LPG・高圧ガス関連・その他が増収する一方、配管用は減収有価証券報告書
「LPG容器用バルブ部門は売上高28億9千4百万円(前年同期比13.2%増)、配管用バルブ部門は売上高11億2千8百万円(前年同期比1.4%減)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高11億8千5百万円(前年同期比11.5%増)、その他売上高は9億9千3百万円(前年同期比17.9%増)となり」
バルブ事業を中心とする製品構成は継続している。中間期はLPG容器用、高圧ガス関連、その他が増収となる一方、配管用バルブは減収となった。 - FY2024主要部門の通期増収へ転換有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高51億8千2百万円(前年同期比6.7%増)、配管用バルブ部門は売上高23億4百万円(前年同期比1.6%増)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高23億6千2百万円(前年同期比10.8%増)、その他売上高16億6千6百万円(前年同期比28.5%増)となり」
前年度は高圧ガス関連・その他が減収だったが、当年度はLPG容器用、配管用、高圧ガス関連、その他の全部門が増収となった。 - FY2024-H1LPG容器用・黄銅削り粉等が増収する一方、配管用・高圧ガス関連が減収有価証券報告書
「LPG容器用バルブ部門は売上高25億5千7百万円(前年同期比13.6%増)、配管用バルブ部門は売上高11億4千4百万円(前年同期比0.2%減)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高10億6千3百万円(前年同期比2.1%減)、その他売上高は8億4千2百万円(前年同期比28.0%増)となり、その結果、売上高は56億8百万円(前年同期比9.1%増)となり、営業利益は3億8千2百万円(前年同期比16.9%増)となりました。」
バルブ事業を中心とする製品構成は継続している。中間期はLPG容器用バルブとその他が増収となる一方、配管用バルブと高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器は減収となった。 - FY2024-Q1LPG容器用と黄銅削り粉が増収する一方、配管用・高圧ガス関連が減収有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高14億3千3百万円(前年同期比18.2%増)、配管用バルブ部門は売上高5億2千6百万円(前年同期比7.1%減)、高圧ガスバルブ及びガス関連設備機器部門は売上高5億3千5百万円(前年同期比2.6%減)、商品売上高は5百万円(前年同期比8.6%減)、黄銅削り粉売上高は4億3千2百万円(前年同期比14.9%増)」
バルブ事業を中心とする製品構成は継続しているが、LPG容器用バルブと黄銅削り粉が増収となる一方、配管用バルブ、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器、商品は減収となった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「LPG容器用バルブ部門は売上高48億5千7百万円(前年同期比10.1%増)、配管用バルブ部門は売上高22億6千7百万円(前年同期比10.2%増)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高21億3千1百万円(前年同期比20.1%減)、その他売上高12億9千6百万円(前年同期比12.5%減)」
バルブ事業を中心とする製品構成は続いている。通期ではLPG容器用・配管用が増収となる一方、高圧ガス関連・その他は減収となった。 - FY2023-Q3配管用増収の一方、高圧ガス・その他が減収有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高32億4千9百万円(前年同期比1.0%増)、配管用バルブ部門は売上高17億6百万円(前年同期比12.1%増)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高15億3千3百万円(前年同期比15.9%減)、その他売上高は8億9千1百万円(前年同期比19.9%減)となり」
バルブ事業を中心とする製品構成は継続しているが、LPG容器用と配管用は増収となる一方、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器とその他は減収となった。 - FY2023-Q2LPG・配管用増収、高圧ガス・その他減収有価証券報告書
「LPG容器用バルブ部門は売上高22億5千万円(前年同期比11.7%増)、配管用バルブ部門は売上高11億4千6百万円(前年同期比14.1%増)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高10億8千6百万円(前年同期比17.1%減)、その他売上高は6億5千8百万円(前年同期比14.9%減)となり」
バルブ事業を中心とする製品構成は継続しているが、LPG容器用・配管用バルブは増収となる一方、高圧ガス関連とその他は減収となった。 - FY2023-Q1高圧ガス関連部門の減収とLPG・配管用部門の増収有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高12億1千3百万円(前年同期比18.3%増)、配管用バルブ部門は売上高5億6千6百万円(前年同期比7.7%増)、高圧ガスバルブ及びガス関連設備機器部門は売上高5億4千9百万円(前年同期比18.3%減)、商品売上高は6百万円(前年同期比27.1%減)、黄銅削り粉売上高は3億7千6百万円(前年同期比2.3%減)」
バルブ事業を中心とする製品構成は継続している。第1四半期はLPG容器用・配管用バルブが増収となる一方、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器、商品、黄銅削り粉は減収となった。 - FY2022全部門増収の通期確定有価証券報告書
「LPG容器用バルブ部門は売上高44億1千万円(前年同期比22.6%増)、配管用バルブ部門は売上高20億5千7百万円(前年同期比11.0%増)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高26億6千6百万円(前年同期比19.1%増)、その他売上高14億8千2百万円(前年同期比24.7%増)」
バルブ事業を中心とする製品構成は維持され、LPG容器用、配管用、高圧ガス関連、その他の全部門が通期で増収となった。高圧ガス関連ではデータセンター向け消火装置用弁の需要増も継続している。 - FY2022-Q3全部門増収とデータセンター向け需要の追加有価証券報告書
「LPG容器用バルブ部門は売上高32億1千6百万円(前年同期比24.0%増)、配管用バルブ部門は売上高15億2千2百万円(前年同期比13.2%増)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高18億2千3百万円(前年同期比14.7%増)、その他売上高は11億1千2百万円(前年同期比32.8%増)となり、その結果、売上高は76億7千4百万円となり、また営業利益は3億9千3百万円(前年同期は営業損失4千1百万円)となりました。」
バルブ事業ではLPG容器用、配管用、高圧ガス関連、その他の全部門が前年同期比増収となり、営業損失から営業利益へ転換した。高圧ガス関連ではデータセンター向け消火装置用弁の需要増も新たに説明されている。 - FY2022-Q2全部門増収とバルブ事業の黒字化継続・拡大有価証券報告書
「LPG容器用バルブ部門は売上高20億1千5百万円(前年同期比16.1%増)、配管用バルブ部門は売上高10億4百万円(前年同期比14.9%増)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高13億9百万円(前年同期比28.4%増)、その他売上高は7億7千3百万円(前年同期比39.7%増)となり、その結果、売上高は51億2百万円(前年同期比22.0%増)となり、また営業利益2億9千1百万円(前年同期は営業損失2千8百万円)となりました。」
LPG容器用、配管用、高圧ガス関連、その他の全部門が増収となり、バルブ事業は前年同期の営業損失から営業利益へ転換した。 - FY2022-Q1全部門の増収とバルブ事業の大幅増益有価証券報告書
「LPG容器用バルブ部門は売上高10億2千5百万円(前年同期比14.4%増)、配管用バルブ部門は売上高5億2千5百万円(前年同期比28.7%増)、高圧ガスバルブ及びガス関連設備機器部門は売上高6億7千2百万円(前年同期比26.1%増)、商品売上高は8百万円(前年同期比12.6%増)、黄銅削り粉売上高は3億8千5百万円(前年同期比39.0%増)」
主力のLPG容器用、配管用、高圧ガス関連の各バルブ部門、商品、黄銅削り粉がすべて前年同期比増収となり、バルブ事業全体も23.3%増収、営業利益は520.3%増益となった。 - FY2021全部門増収、その他部門の増収拡大有価証券報告書
「LPG容器用バルブ部門は売上高35億9千8百万円(前年同期比9.1%増)、配管用バルブ部門は売上高18億5千3百万円(前年同期比30.1%増)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高22億3千9百万円(前年同期比2.0%増)、その他売上高11億8千8百万円(前年同期比51.8%増)」
通期ではLPG容器用、配管用、高圧ガス関連、その他の全部門が増収となり、とくにその他部門の増収幅が大きかった。 - FY2021-Q3LPG・配管用は増収、高圧ガス部門は減収、その他は大幅増収有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高25億9千3百万円(前年同期比10.7%増)、配管用バルブ部門は売上高13億4千4百万円(前年同期比27.3%増)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高15億9千万円(前年同期比1.3%減)、その他売上高は8億3千7百万円(前年同期比64.7%増)となり」
バルブ事業を中心とする製品構成は継続している。部門別では、LPG容器用・配管用バルブとその他が増収となる一方、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器は減収となった。 - FY2021-Q2全部門増収への転換有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高17億3千5百万円(前年同期比4.3%増)、配管用バルブ部門は売上高8億7千4百万円(前年同期比20.8%増)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高10億2千万円(前年同期比6.1%増)、その他売上高は5億5千3百万円(前年同期比46.0%増)となり」
バルブ事業を中心とする製品構成は継続している。LPG容器用、配管用、高圧ガス用バルブおよびガス関連設備機器、その他の全部門が前年同期比増収となった。 - FY2021-Q1LPG部門の減収継続と配管用・高圧ガス部門の増収有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高8億9千6百万円(前年同期比0.9%減)、配管用バルブ部門は売上高4億8百万円(前年同期比17.8%増)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高5億3千3百万円(前年同期比19.5%増)、その他売上高は2億8千4百万円(前年同期比31.1%増)となり」
バルブ事業を中心とする製品構成は継続している。LPG容器用バルブは減収となる一方、配管用バルブ、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器、その他は増収となった。 - FY2020高圧ガス部門の増収拡大と配管用部門の減収有価証券報告書
「LPG容器用バルブ部門は売上高32億9千7百万円(前年同期比0.2%減)、配管用バルブ部門は売上高14億2千5百万円(前年同期比16.5%減)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高21億9千4百万円(前年同期比25.8%増)、その他売上高7億8千3百万円(前年同期比3.6%減)」
バルブ事業を中心とする製品構成は維持されているが、配管用バルブの減収幅が拡大する一方、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器は25.8%増収となった。 - FY2020-Q3LPG・配管用等が減収、高圧ガス部門が増収有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高23億4千3百万円(前年同期比0.6%減)、配管用バルブ部門は売上高10億5千5百万円(前年同期比17.0%減)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高16億1千万円(前年同期比29.4%増)、その他売上高は5億8百万円(前年同期比9.8%減)となり」
バルブ事業を中心とする製品構成は継続しているが、LPG容器用、配管用、その他が減収となる一方、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器は29.4%増収となった。 - FY2020-Q2LPG・高圧ガス部門増収、配管用・その他部門減収有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高16億6千3百万円(前年同期比5.6%増)、配管用バルブ部門は売上高7億2千3百万円(前年同期比18.1%減)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高9億6千1百万円(前年同期比12.2%増)、その他売上高は3億7千8百万円(前年同期比12.8%減)となり」
バルブ事業を中心とする製品構成は継続している。部門別では、LPG容器用バルブと高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器が増収となる一方、配管用バルブとその他は減収となった。 - FY2020-Q1LPG・高圧ガス部門増収、配管用・その他部門減収有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高9億5百万円(前年同期比11.0%増)、配管用バルブ部門は売上高3億4千6百万円(前年同期比21.8%減)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高4億4千5百万円(前年同期比3.6%増)、その他売上高は2億1千7百万円(前年同期比16.5%減)となり」
バルブ事業を中心とする製品構成は継続している。部門別では、LPG容器用と高圧ガス関連が増収となる一方、配管用とその他は減収となった。 - FY2019LPG増収・配管用および高圧ガス等減収の通期確定有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高33億2百万円(前年同期比4.9%増)、配管用バルブ部門は売上高17億7百万円(前年同期比8.4%減)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高17億4千5百万円(前年同期比11.5%減)、その他売上高8億1千2百万円(前年同期比9.0%減)となり」
バルブ事業を中心とする製品構成は維持され、通期ではLPG容器用バルブが増収となる一方、配管用、高圧ガス・ガス関連設備機器、その他は減収となった。 - FY2019-Q3LPG増収・配管用および高圧ガス等減収有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高23億5千6百万円(前年同期比7.1%増)、配管用バルブ部門は売上高12億7千2百万円(前年同期比4.6%減)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高12億4千4百万円(前年同期比13.2%減)、その他売上高は5億6千3百万円(前年同期比12.4%減)となり」
バルブ事業を中心とする製品構成は継続しているが、LPG容器用バルブは増収となる一方、配管用、高圧ガス・ガス関連設備機器、その他は減収となった。 - FY2019-Q2LPG・配管用は増収、高圧ガス・その他は減収有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高15億7千5百万円(前年同期比4.3%増)、配管用バルブ部門は売上高8億8千4百万円(前年同期比2.7%増)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高8億5千7百万円(前年同期比12.7%減)、その他売上高は4億3千4百万円(前年同期比12.3%減)となり」
バルブ事業を中心とする製品構成は継続しているが、LPG容器用と配管用は増収となる一方、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器とその他は減収となった。 - FY2019-Q1半導体需要減により高圧ガス部門減収・配管用部門増収有価証券報告書
「LPG容器用バルブ部門は売上高8億1千5百万円(前年同期比横ばい)、配管用バルブ部門は売上高4億4千3百万円(前年同期比14.5%増)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高4億3千万円(前年同期比12.0%減)、その他売上高は2億6千万円(前年同期比7.9%減)となり」
バルブ事業を中心とする製品構成は継続しているが、配管用バルブは増収となる一方、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器は半導体向け需要減を主因に減収となっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の主力製品であるLPG容器用バルブ部門の売上高は31億4千8百万円(前期比4.4%減)、配管用バルブ部門の売上高は18億6千3百万円(前期比11.3%増)、高圧ガスバルブ及びガス関連設備機器部門の売上高は19億7千1百万円(前期比3.8%増)」
バルブ事業を中心とする製品構成が続く一方、LPG容器用は減収、配管用および高圧ガス関連は増収となっている。 - FY2018-Q3LPG減収継続・配管用等の増収拡大有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高22億1百万円(前年同期比5.0%減)、配管用バルブ部門は売上高13億3千3百万円(前年同期比6.8%増)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高14億3千3百万円(前年同期比8.3%増)、その他売上高6億4千3百万円(前年同期比2.5%増)」
バルブ事業を中心とする製品構成は変わらないが、LPG容器用バルブは減収が続く一方、配管用バルブと高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器の増収が続いている。 - FY2018-Q2LPG販売数量減少・配管用等好調の継続有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高15億1千万円(前年同期比10.5%減)、配管用バルブ部門は売上高8億6千万円(前年同期比0.7%増)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高9億8千1百万円(前年同期比17.0%増)、その他売上高4億9千5百万円(前年同期比2.6%増)」
バルブ事業を中心とする製品構成は継続しているが、LPG容器用バルブは減収、配管用バルブは微増、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器は増収となった。 - FY2018-Q1LPG・配管用の減収と高圧ガス用の増収有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高8億1千4百万円(前年同期比16.4%減)、配管用バルブ部門は売上高3億8千7百万円(前年同期比4.7%減)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高4億8千8百万円(前年同期比20.8%増)、その他売上高2億8千2百万円(前年同期比5.6%増)、合計売上高は19億7千3百万円(前年同期比3.9%減)となり、また営業利益は1億1千1百万円(前年同期比28.8%減)となりました。」
製品構成自体は従来どおりバルブ事業が中心だが、LPG容器用・配管用バルブが減収となる一方、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器が増収となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの主力商品であるLPG容器用バルブ部門は主に自動車関連で販売数量が増加し、また、配管用バルブ部門の売上高及び高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門の売上高についても半導体関連業種が好調を維持し」
LPG容器用バルブ、配管用バルブ、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器を中心とするバルブ事業の製品構成が引き続き示されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高23億1千6百万円(前年同期比2.6%増)、配管用バルブ部門は売上高12億4千9百万円(前年同期比9.7%増)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高13億2千3百万円(前年同期比8.0%増)、その他売上高6億2千7百万円(前年同期比32.6%増)」
LPG容器用、配管用、高圧ガス用バルブおよびガス関連設備機器を中心とする製品構成が引き続き示されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高16億8千6百万円(前年同期比6.8%増)、配管用バルブ部門は売上高8億5千4百万円(前年同期比12.8%増)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高8億3千8百万円(前年同期比3.1%減)、その他売上高4億8千3百万円(前年同期比38.5%増)」
LPG容器用、配管用、高圧ガス用バルブおよびガス関連設備機器を中心とする製品構成が引き続き示されている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高31億4千3百万円(前期比0.9%増)、配管用バルブ部門は売上高15億7千9百万円(前期比4.1%増)、高圧ガスバルブ及びガス関連設備機器部門は売上高16億8千4百万円(前期比4.3%減)」
LPG容器用、配管用、高圧ガス用バルブおよびガス関連設備機器を中心とする製品構成が通期でも示されている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「〔バルブ事業〕 当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高22億5千8百万円(前年同四半期比0.7%増)、配管用バルブ部門は売上高11億3千8百万円(前年同四半期比2.4%増)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高12億2千4百万円(前年同四半期比2.4%減)、その他売上高4億7千3百万円(前年同四半期比14.8%減)」
LPG容器用、配管用、高圧ガス用バルブおよびガス関連設備機器を中心とする製品構成が引き続き示されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当社の主力商品であるLPG容器用バルブ部門は売上高15億8千万円(前年同四半期比0.7%減)、配管用バルブ部門は売上高7億5千7百万円(前年同四半期比0.6%増)、高圧ガスバルブ・ガス関連設備機器部門は売上高8億6千5百万円(前年同四半期比8.8%増)」
LPG容器用、配管用、高圧ガス用バルブおよびガス関連設備機器が中核的な製品群として説明されている。