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決算6497ハマイ機械

2022年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期第1四半期は、販売価格の引き上げや半導体関連業種の好調などを背景に増収となり、営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に増加した。通期業績予想は、原材料価格の高騰などを考慮して従来予想を据え置いた。

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21.8
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この期間の実績

第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高2,761,578千円前年比 +21.8%
営業利益321,496千円前年比 +155.1%
経常利益358,116千円
純利益(親会社株主帰属)275,260千円前年比 +135.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産18,698,361千円
うち純資産 13,695,053 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高バルブ事業 2,618,062千円(前年比 +23.3%)、不動産賃貸事業 143,516千円
セグメント別利益バルブ事業 234,053千円(前年比 +520.3%)、不動産賃貸事業 87,442千円(前年比 -1.0%)
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

販売価格の値上げへの理解、半導体関連業種の好調、新規顧客開拓、黄銅削り粉の販売価格上昇・取扱量増加により増収。利益面では、販売価格の値上げ、企業活動の効率化・コスト削減、ハマイコリアの収益状況改善が寄与。

継続企業の前提に関する記載

継続企業の前提に関する注記および継続企業の前提に関する重要事象等はいずれも「該当事項はありません」

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当なし(報告セグメントごとの固定資産の減損損失について「該当事項はありません」)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 96千円
減価償却費6,116千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年3月31日
売上高2,761,578千円(前年比 +21.8%)
営業利益321,496千円(前年比 +155.1%)
経常利益358,116千円
親会社株主に帰属する当期純利益275,260千円(前年比 +135.5%)
総資産18,698,361千円
純資産13,695,053千円
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高バルブ事業 2,618,062千円(前年比 +23.3%)、不動産賃貸事業 143,516千円
セグメント別利益バルブ事業 234,053千円(前年比 +520.3%)、不動産賃貸事業 87,442千円(前年比 -1.0%)
減価償却費6,116千円
減損損失該当なし(報告セグメントごとの固定資産の減損損失について「該当事項はありません」)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 96千円
継続企業の前提に関する記載継続企業の前提に関する注記および継続企業の前提に関する重要事象等はいずれも「該当事項はありません」
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因販売価格の値上げへの理解、半導体関連業種の好調、新規顧客開拓、黄銅削り粉の販売価格上昇・取扱量増加により増収。利益面では、販売価格の値上げ、企業活動の効率化・コスト削減、ハマイコリアの収益状況改善が寄与。
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

販売価格の値上げへの理解、半導体関連業種の好調、新規顧客開拓、黄銅削り粉の販売価格上昇・取扱量増加により増収となった。利益面では、販売価格の値上げ、企業活動の効率化・コスト削減、連結子会社ハマイコリアの収益改善が寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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