中北製作所(6496)・方針再掲
基本報酬中心の役員報酬制度
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定報酬を基本とする役員報酬方針106社が書いているテーマ・逆風1社・追い風14社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに60社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている106社のうち14社を表示しています。上の文は106社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社の取締役の報酬は、固定報酬としての基本報酬(金銭報酬)のみから成り立つことを基本とします。」
固定報酬としての基本報酬を中心とし、報酬諮問委員会の答申を得る報酬決定方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社の取締役の報酬は、固定報酬としての基本報酬(金銭報酬)のみから成り立つことを基本とします。」
固定報酬としての基本報酬を中心とし、報酬諮問委員会の答申を得る報酬決定方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の取締役の報酬は、固定報酬としての基本報酬(金銭報酬)のみから成り立つことを基本とします。」
固定報酬としての基本報酬を中心とし、報酬諮問委員会の答申を得る報酬決定方針を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は2021年2月16日開催の取締役会において取締役の個人別報酬等の決定方針を決議しております。また、2021年6月15日の取締役会において2021年4月13日開催の取締役会にて設置が決議された報酬諮問委員会の答申を得ることなど同委員会の関与に係る規定の変更に伴い、同決定方針を改定しております。」
基本報酬中心の制度について、個人別報酬の決定方針を決議・改定し、独立社外取締役が過半数の報酬諮問委員会の関与を具体化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の役員の報酬等は基本報酬のみから成り立っております。役員の報酬の算定において、業績連動報酬は採用しておりませんが前年度の支給実績をベースに当期業績を加味した報酬額を設定したうえで業績連動の要素も定性的に含み算定しております。」
基本報酬を中心とし、業績連動報酬は採用しない一方、前年度実績と当期業績を定性的に考慮する報酬制度を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の役員の報酬等は基本報酬のみから成り立っております。役員の報酬の算定において、業績連動報酬は採用しておりませんが前年度の支給実績をベースに当期業績を加味した報酬額を設定したうえで業績連動の要素も定性的に含み算定しております。」
役員報酬は基本報酬のみとし、業績連動報酬は採用しない一方、前年度実績と当期業績を定性的に考慮するとする制度を初めて記載している。