中北製作所(6496)・施策再掲
取締役任期1年による株主の信任確認
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役任期短縮による経営責任の明確化15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、取締役の説明責任を明確にするために取締役の任期を1年とし、取締役に対する信任を株主総会にて確認できる機会を設けることに努めております。」
取締役任期を1年とし、株主総会で信任を確認する仕組みを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、取締役の説明責任を明確にするために取締役の任期を1年とし、取締役に対する信任を株主総会にて確認できる機会を設けることに努めております。」
取締役任期を1年とし、株主総会で信任を確認する仕組みを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、取締役の説明責任を明確にするために取締役の任期を1年とし、取締役に対する信任を株主総会にて確認できる機会を設けることに努めております。」
取締役任期を1年とし、株主総会で信任を確認する仕組みを継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「取締役の説明責任を明確にするために取締役の任期を1年とし、取締役に対する信任を株主総会にて確認できる機会を設けることに努めております。」
取締役任期を1年とし、株主総会で毎年信任を確認する仕組みを初めて明示している。