顧客との契約から生じる収益の品種別・地域別分解開示
FY2022-Q2に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2025再定義有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日) 自動調節弁 8,648,262 バタフライ弁 9,854,893 遠隔操作装置 5,264,969 顧客との契約から生じる収益 23,768,125」
収益の品種別・地域別分解開示を、ACE VALVEを含む連結グループベースへ拡張している。地域別では日本、中国、韓国、台湾、その他を開示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「自動調節弁 4,049,626 バタフライ弁 4,271,795 遠隔操作装置 2,543,638 顧客との契約から生じる収益 10,865,059 日本 9,314,523 中国 1,237,198 韓国 107,323 台湾 51,724 その他 154,288 顧客との契約から生じる収益 10,865,059」
収益認識会計基準に基づく品種別および国・地域別の収益分解開示を、当中間会計期間についても継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「自動調節弁 5,721,087 バタフライ弁 4,190,681 遠隔操作装置 3,535,193 顧客との契約から生じる収益 13,446,961 その他の収益 - 外部顧客への売上高 13,446,961 日本 11,460,366 中国 1,440,620 韓国 115,275 台湾 232,312 その他 198,386 顧客との契約から生じる収益 13,446,961」
収益認識会計基準に基づく品種別および国・地域別の収益分解開示を、第3四半期累計期間についても継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「自動調節弁 3,819,776 バタフライ弁 2,741,437 遠隔操作装置 2,391,608 顧客との契約から生じる収益 8,952,821 日本 7,723,460 中国 851,941 韓国 75,676 台湾 167,392 その他 134,351 顧客との契約から生じる収益 8,952,821」
収益認識会計基準に基づく品種別および国・地域別の収益分解開示を、第2四半期累計期間についても継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「自動調節弁 1,721,037 バタフライ弁 1,297,212 遠隔操作装置 1,143,265 顧客との契約から生じる収益 4,161,514 日本 3,614,754 中国 342,899 韓国 44,405 台湾 117,835 その他 41,619 顧客との契約から生じる収益 4,161,514」
収益認識会計基準に基づく品種別および国・地域別の収益分解開示を、第1四半期についても継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「自動調節弁 4,956,946 バタフライ弁 3,762,651 遠隔操作装置 3,023,333 顧客との契約から生じる収益 11,742,930 日本 10,162,455 中国 905,233 韓国 149,246 台湾 326,803 その他 199,191 顧客との契約から生じる収益 11,742,930」
収益認識会計基準に基づく品種別および国・地域別の収益分解開示を、第3四半期累計期間についても継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「自動調節弁 3,571,751 バタフライ弁 2,562,488 遠隔操作装置 2,082,872 顧客との契約から生じる収益 8,217,111 日本 7,159,853 中国 558,389 韓国 103,045 台湾 276,366 その他 119,456 顧客との契約から生じる収益 8,217,111」
収益認識会計基準に基づく品種別および国・地域別の収益分解開示を、第2四半期累計期間についても継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「自動調節弁 1,655,542 バタフライ弁 1,204,591 遠隔操作装置 962,344 顧客との契約から生じる収益 3,822,477 日本 3,337,394 中国 249,935 韓国 52,610 台湾 118,172 その他 64,364 顧客との契約から生じる収益 3,822,477」
収益認識会計基準に基づく品種別および国・地域別の収益分解開示を、当第1四半期についても継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「自動調節弁 7,605,397 バタフライ弁 5,507,725 遠隔操作装置 4,044,727 顧客との契約から生じる収益 17,157,849」
収益認識会計基準に基づく品種別・地域別の収益分解開示を、通期についても継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報 (1)財又はサービスの種類別の収益の分解情報 自動調節弁 5,307,896 バタフライ弁 3,884,113 遠隔操作装置 2,946,998 顧客との契約から生じる収益 12,139,007 (2)国又は地域別の収益の分解情報 日本 10,657,388 中国 912,499 韓国 315,304 台湾 113,215 その他 140,600 顧客との契約から生じる収益 12,139,007」
収益認識会計基準の適用に伴う品種別・地域別の収益分解開示を、第3四半期累計期間についても継続している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報 (1)財又はサービスの種類別の収益の分解情報 自動調節弁 3,588,544 バタフライ弁 2,612,240 遠隔操作装置 2,086,277 顧客との契約から生じる収益 8,287,061 (2)国又は地域別の収益の分解情報 日本 7,440,088 中国 598,013 韓国 101,704 台湾 39,022 その他 108,232 顧客との契約から生じる収益 8,287,061」
収益認識会計基準の適用に伴い、顧客との契約から生じる収益について、バルブ等の品種別および日本・中国・韓国・台湾・その他の地域別に初めて分解情報を開示している。