宮入バルブ製作所(6495)・施策再掲
役員倫理規程の新設による法令遵守・透明性強化
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業倫理・コンプライアンス体制の確立141社が書いているテーマ・逆風2社・追い風140社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「役員については、全ての役職員の職務規律を定める「行動指針」に加え、民法および会社法を中心に善管注意義務および忠実義務の遵守、競業取引および利益相反取引の制限、機密保持義務の遵守等をより明確に定めた「役員倫理規程」を設定し」
役員倫理規程による善管注意義務、利益相反取引制限、機密保持等の明文化を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「役員については、全ての役職員の職務規律を定める「行動指針」に加え、民法および会社法を中心に善管注意義務および忠実義務の遵守、競業取引および利益相反取引の制限、機密保持義務の遵守等をより明確に定めた「役員倫理規程」を設定し」
役員倫理規程による善管注意義務、利益相反取引制限、機密保持等の明文化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「役員については、全ての役職員の職務規律を定める「行動指針」に加え、民法および会社法を中心に善管注意義務および忠実義務の遵守、競業取引および利益相反取引の制限、機密保持義務の遵守等をより明確に定めた「役員倫理規程」を設定し」
役員倫理規程による善管注意義務、利益相反取引制限、機密保持等の明文化を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「役員については、従来から制定している全ての役職員の職務規律を定める「行動指針」に加え、当事業年度において、民法および会社法を中心に善管注意義務および忠実義務の遵守、競業取引および利益相反取引の制限、機密保持義務の遵守等をより明確に定めた「役員倫理規程」を新設し、法令遵守と透明性の高い経営により企業価値を高めるべく、コーポレートガバナンスへの取組みを強化しております。」
当事業年度に役員倫理規程を新設し、善管注意義務、忠実義務、利益相反取引の制限、機密保持等を明文化した。