宮入バルブ製作所(6495)・事実削除
事業整理損23百万円の計上
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業撤退損の計上33社が書いているテーマ・逆風33社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「特別損失については前期において計上した事業撤退損24百万円がなかったことによるものです。」
事業撤退損24百万円は前期比較上は言及されているが、当期には計上されていない。 - FY2017通期計上額24百万円有価証券報告書
「一方で、特別損失に事業撤退損24百万円を計上したことにより当期純利益は199百万円(前年同期比13.0%減)となりました。」
四半期報告書で23百万円と記載されていた事業撤退損について、通期では24百万円を計上した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「そして、特別損失に事業整理損23百万円を計上したことにより、四半期純利益は134百万円(前年同期比272.0%増)となりました。」
事業整理損23百万円の計上が当第3四半期累計期間にも再掲されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「特別利益に役員退職慰労引当金戻入額17百万円、そして特別損失に事業整理損23百万円を計上したことにより、四半期純利益は4百万円」
当第2四半期累計期間に事業整理損23百万円を特別損失として計上した。