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2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計は、売上高が前年同期比22.5%減となり、営業損益は黒字から15百万円の営業損失に転じた。通期業績予想は修正されたが、修正前後の詳細は本短信には記載されていない。

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規模
-22.5
売上高前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準
売上高1,284百万円前年比 -22.5%進捗 64.8%
営業利益-15百万円
経常利益6百万円前年比 -90.2%進捗 10.9%
純利益(親会社株主帰属)-29百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△0.67円
期末の財政状態
総資産5,507百万円
うち純資産 4,949 百万円自己資本比率 89.9%前期末比 +0.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
工業炉燃焼装置関連1,284,80585.9%-22.5%
その他211,50014.1%0.0%
セグメント別利益
工業炉燃焼装置関連-117,449
その他197,828+1.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,980百万円(前年比 -6.9%)
営業利益65百万円(前年比 -48.9%)
経常利益55百万円(前年比 -59.4%)
純利益25百万円(前年比 -96.8%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 1,980百万円 / 営業利益 非開示 → 65百万円 / 経常利益 非開示 → 55百万円 / 純利益 非開示 → 25百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

期初受注残が5億7,600万円(前年同期比47.1%減)と厳しい状況でのスタートとなり、大型受注を獲得したものの、プラント部門で見込んでいた大型案件が延期。工業炉部門ではクレーム等の費用が発生した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象ストック・オプションとして新株予約権を発行することを決議した。対象者は当社の取締役・従業員、子会社および持分法適用関連会社の取締役・従業員。
減価償却費17,797千円
受注高・受注残高受注残高 576百万円(前年比 -47.1%)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者記載なし)
期末発行済株式数44,051,274
期末自己株式数457
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年12月31日
売上高1,284百万円(前年比 -22.5%)
営業利益-15百万円
経常利益6百万円(前年比 -90.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益-29百万円
1株当たり当期純利益△0.67円
自己資本比率当期末 89.9 / 前期末 89.3
総資産5,507百万円
純資産4,949百万円
通期業績予想売上高 1,980百万円(前年比 -6.9%) / 営業利益 65百万円(前年比 -48.9%) / 経常利益 55百万円(前年比 -59.4%) / 純利益 25百万円(前年比 -96.8%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 1,980百万円 / 営業利益 非開示 → 65百万円 / 経常利益 非開示 → 55百万円 / 純利益 非開示 → 25百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高工業炉燃焼装置関連 1,284,805千円(前年比 -22.5%) / その他 211,500千円(前年比 0.0%)
セグメント別利益工業炉燃焼装置関連 -117,449千円 / その他 197,828千円(前年比 +1.0%)
受注高・受注残高受注残高 576百万円(前年比 -47.1%)
減価償却費17,797千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象ストック・オプションとして新株予約権を発行することを決議した。対象者は当社の取締役・従業員、子会社および持分法適用関連会社の取締役・従業員。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者記載なし)
期末発行済株式数44,051,274
期末自己株式数457
業績の増減要因期初受注残が5億7,600万円(前年同期比47.1%減)と厳しい状況でのスタートとなり、大型受注を獲得したものの、プラント部門で見込んでいた大型案件が延期。工業炉部門ではクレーム等の費用が発生した。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

期初受注残が5億7,600万円(前年同期比47.1%減)と厳しい状況で始まり、受注獲得に取り組んだものの、プラント部門で見込んでいた大型案件が延期されたため売上高が減少した。営業損失については、工業炉部門でクレーム等の費用が発生したことが理由として挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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