読む価値
55注目
6項目のうち5項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-41
百万円(営業損失)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高472百万円前年比 +1.7%進捗 20.5%
営業利益-41百万円
経常利益-38百万円
純利益(親会社株主帰属)-47百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△1.25円
期末の財政状態
総資産4,638百万円
うち純資産 3,653 百万円自己資本比率 78.8%前期末比 -2.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
工業炉燃焼装置関連472,13987.5%
その他67,50012.5%
セグメント別利益
工業炉燃焼装置関連-55,110
その他60,748
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,300百万円(前年比 +18.2%)
営業利益100百万円(前年比 +12.3%)
経常利益100百万円(前年比 -33.3%)
純利益90百万円(前年比 -29.6%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
人流の回復により経済社会活動の正常化が進んだ一方、原材料・エネルギー価格の高騰、急激な円安、ウクライナ情勢の長期化、半導体供給不足の影響等により先行きが不透明な状態で推移した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別損失 事務所移転費用 2,113千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数37,913,342
期末自己株式数419
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 472百万円(前年比 +1.7%) |
| 営業利益 | -41百万円 |
| 経常利益 | -38百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -47百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △1.25円 |
| 自己資本比率 | 当期末 78.8 / 前期末 80.8 |
| 総資産 | 4,638百万円 |
| 純資産 | 3,653百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,300百万円(前年比 +18.2%) / 営業利益 100百万円(前年比 +12.3%) / 経常利益 100百万円(前年比 -33.3%) / 純利益 90百万円(前年比 -29.6%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 工業炉燃焼装置関連 / 売上高 472,139千円 / 前年同期比_pct 1、セグメント その他 / 売上高 67,500千円 / 前年同期比_pct 0 |
| セグメント別利益 | セグメント 工業炉燃焼装置関連 / セグメント利益 -55,110千円 / 前年同期比_pct 非開示、セグメント その他 / セグメント利益 60,748千円 / 前年同期比_pct -6.6 |
| 特別損益の内訳 | 特別損失 事務所移転費用 2,113千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 37,913,342 |
| 期末自己株式数 | 419 |
| 業績の増減要因 | 人流の回復により経済社会活動の正常化が進んだ一方、原材料・エネルギー価格の高騰、急激な円安、ウクライナ情勢の長期化、半導体供給不足の影響等により先行きが不透明な状態で推移した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、新型コロナウイルス感染者の減少に伴う人流回復があった一方、世界的な原材料・エネルギー価格の高騰、急激な円安、ウクライナ情勢の長期化、半導体供給不足の影響などにより先行きが不透明だったと説明している。また、新中期経営計画に基づく事業基盤の強化などに取り組んだとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。