NITTAN(6493)・施策再掲
IFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応147社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を適用しております。なお、当第3四半期連結財務諸表への影響は軽微であります。」
IFRS適用子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用、累積的影響を適用開始日に認識する経過措置、および財務諸表への影響が軽微であることを継続して記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を適用しております。なお、当第2四半期連結財務諸表への影響は軽微であります。」
IFRS適用子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用と、累積的影響を適用開始日に認識する経過措置の採用を継続して記載している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、当第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を適用しております。なお、当第1四半期連結財務諸表への影響は軽微であります。」
IFRS適用子会社について、2019年4月1日開始の第1四半期連結会計期間からIFRS第16号「リース」を適用した。累積的影響を適用開始日に認識する経過措置を採用し、四半期連結財務諸表への影響は軽微としている。