イーグル工業(6486)・事実削除
光工学製品による航空宇宙関連製品の減少補完
FY2017-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
航空宇宙関連製品の減少を光工学製品販売で補完1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q2削除有価証券報告書
「当事業は、航空宇宙関連製品の販売が減少したことにより、当セグメントの売上高は42億39百万円(前年同期比2.2%減)となりました。営業利益は1億56百万円(前年同期比948.1%増)となりました。」
前四半期に記載されていた光工学製品の販売増による航空宇宙関連製品の減少補完は、今四半期の事業状況では記載されていない。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「航空宇宙関連製品の販売が減少したものの、光工学業界向け製品の販売が増加したことにより、当セグメントの売上高は20億47百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は51百万円(前年同期は営業損失42百万円)となりました。」
航空宇宙関連製品の減少を光工学向け製品の販売増が補い、セグメントが前年同期の営業損失から営業利益となったと記載されている。