安定配当と企業体質強化のための内部留保
FY2017に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
- FY2025再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、中長期的な成長に向けた企業体質強化のため内部留保とのバランスを考慮し、安定した配当を継続することを基本とし、2023年4月より開始しました3カ年の中期経営計画期間においては、DOE3.0%以上を目安としております。」
内部留保とのバランスを考慮した安定配当方針と、中期経営計画期間のDOE3.0%以上という目安が継続している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「2023年4月より開始しました3カ年の中期経営計画期間においては、DOE3.0%以上を目安としております。」
従来の安定配当方針に加え、新中期経営計画期間の株主還元についてDOE3.0%以上という数値目安が設定された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、配当と企業体質強化のための内部留保のバランスをとり、長期的かつ安定して株主各位へ報いることが基本であると考えております。」
配当と内部留保のバランス、長期安定的な株主還元、年2回配当の方針が継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」
中間配当1株当たり25円、総額12億28百万円が決議され、配当と内部留保のバランスを重視する年2回配当の運用が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」
中間配当1株当たり25円、総額12億28百万円が決議され、配当と内部留保のバランスを重視する年2回配当の運用が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年11月11日取締役会 普通株式 1,227百万円 25.0円 2020年9月30日 2020年12月4日 利益剰余金」
中間配当1株当たり25円の支払いが実施され、配当と内部留保のバランスを重視する年2回配当の運用が継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月11日取締役会 普通株式 1,227百万円 25.0円 2020年9月30日 2020年12月4日 利益剰余金」
中間配当1株当たり25円が決議され、期末配当と合わせた年2回配当の運用が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、配当と企業体質強化のための内部留保のバランスをとり、長期的かつ安定して株主各位へ報いることが基本であると考えております。」
配当と内部留保のバランス、長期安定的な株主還元という基本方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、配当と企業体質強化のための内部留保のバランスをとり、長期的かつ安定して株主各位へ報いることが基本であると考えております。」
配当と内部留保のバランス、長期安定的な株主還元という基本方針が維持されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「利益配分につきましては、配当と企業体質強化のための内部留保のバランスをとり、長期的かつ安定して株主各位へ報いることが基本であると考えております。当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」
配当と内部留保のバランス、長期安定的な株主還元、年2回配当を基本方針として明示している。