Komori
イーグル工業(6486)・施策再掲

SAPによるグローバル経営情報基盤の整備

FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY20202017: 120172018: 020182019: 320192020: 22020
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「この評価方法の変更は、基幹業務システムの導入を契機として、より迅速かつ適正な期間損益計算を行うことを目的としたものであります。」

    基幹業務システムの導入を契機とした業務・会計基盤の活用が引き続き記載されている。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この評価方法の変更は、基幹業務システムの導入を契機として、より迅速かつ適正な期間損益計算を行うことを目的としたものであります。」

    基幹業務システム導入を契機とした棚卸資産評価方法の変更と、迅速・適正な期間損益計算への活用が引き続き記載されている。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この評価方法の変更は、基幹業務システムの導入を契機として、より迅速かつ適正な期間損益計算を行うことを目的としたものであります。」

    基幹業務システム導入を契機とした評価方法変更と、迅速・適正な期間損益計算への活用が引き続き記載されている。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この評価方法の変更は、基幹業務システムの導入を契機として、より迅速かつ適正な期間損益計算を行うことを目的としたものであります。」

    基幹業務システムの導入が、棚卸資産評価方法の変更と迅速・適正な期間損益計算に実際に活用される段階に進んだことが示されている。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「経営体質強化のためのERP導入」

    ERP導入を経営体質強化の施策として引き続き実施している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「グローバル経営情報伝達・収集の基幹システムとしてのSAP導入完了」

    SAPをグローバル経営情報の伝達・収集基盤とする取り組みが、3カ年計画の主要推進項目として記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イーグル工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
SAPによるグローバル経営情報基盤の整備|イーグル工業(6486)の変遷 | Komori