全ステークホルダーが誇りを持てる高収益企業
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに108社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループの経営に対する基本的な考えは「企業は株主・従業員・社会の三者の共有物であり、これにお客様、サプライヤー、金融機関等を加えた全てのステークホルダーに利益と誇りをもたらす(Profit and Pride for All Stakeholders)」であり、長期的利益の犠牲のもとに短期的利益を追求しないことを命題としております。」
全ステークホルダーへの利益と誇り、長期的利益を重視する基本方針が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「全てのステークホルダーに利益と誇りをもたらす(Profit and Pride for All Stakeholders)」
全ステークホルダーへの利益と誇り、長期的利益を重視する基本方針が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「全てのステークホルダーに利益と誇りをもたらす(Profit and Pride for All Stakeholders)」
全ステークホルダーへの利益と誇り、長期的利益を重視する基本方針が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの経営に対する基本的な考えは「企業は株主・従業員・社会の3者の共有物であり、これにお客様、サプライヤー、金融機関等を加えた全てのステークホルダーに利益と誇りをもたらす(Profit and Pride for All Stakeholders)」であり、長期的利益の犠牲のもとに短期的利益を追求しないことを命題としております。」
全ステークホルダーへの利益と誇り、長期的利益を重視する基本方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの経営に対する基本的な考えは「企業は株主・従業員・社会の3者の共有物であり、これにお客様、サプライヤー、金融機関等を加えた全てのステークホルダーに利益と誇りをもたらす(Profit and Pride for All Stakeholders)」ということであり、長期的利益の犠牲のもとに短期的利益を追求しないことを命題としております。」
全ステークホルダーへの利益と誇り、長期的利益を重視する基本方針が通期報告書でも明示されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「企業は株主・従業員・社会の3者の共有物であり、これにお客様、サプライヤー、金融機関等を加えたいわゆるステークホルダーの全てが常に誇りを持てる会社となる」
株主・従業員・社会に顧客、サプライヤー、金融機関を加えた全ステークホルダーが誇りを持てる会社を目指す基本的な経営姿勢が、通期報告書で明示されている。