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第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高7,361百万円前年比 +11.6%進捗 25.1%
営業利益517百万円前年比 +4.7%進捗 28.3%
経常利益550百万円前年比 +4.0%進捗 27.6%
純利益(親会社株主帰属)365百万円前年比 +10.7%進捗 27.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益16.46円
期末の財政状態
総資産46,223百万円
うち純資産 37,521 百万円自己資本比率 81.2%前期末比 -1.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高給水装置事業 3,837百万円(前年比 +11.6%)、住宅・建築設備事業 2,973百万円(前年比 +14.7%)、商品販売事業 550百万円(前年比 -2.4%)
セグメント別利益給水装置事業 1,019百万円(前年比 -2.1%)、住宅・建築設備事業 498百万円(前年比 +19.5%)、商品販売事業 52百万円(前年比 -17.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高29,290百万円(前年比 +1.7%)
営業利益1,830百万円(前年比 -14.5%)
経常利益1,990百万円(前年比 -13.0%)
純利益1,320百万円(前年比 -11.9%)
年間配当予想30円 銭 → 30円 銭(0.0%)
業績の増減要因
回復する需要、配水管布設替工事への納入継続、住宅・建築設備関連部材の販売増加により売上高が増加した。一方、銅価格高騰により給水装置事業のセグメント利益は減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2023年4月1日を効力発生日として、完全子会社の前澤リビング・ソリューションズ株式会社を吸収合併することを決議した。前澤給装工業株式会社を存続会社とし、同社は解散する。
特別損益の内訳特別利益 会員権売却益 - / 特別損失 固定資産除却損 0百万円、投資有価証券売却損 -
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数23,000,000
期末自己株式数805,117
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 7,361百万円(前年比 +11.6%) |
| 営業利益 | 517百万円(前年比 +4.7%) |
| 経常利益 | 550百万円(前年比 +4.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 365百万円(前年比 +10.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 16.46円 |
| 自己資本比率 | 当期末 81.2 / 前期末 82.5 |
| 総資産 | 46,223百万円 |
| 純資産 | 37,521百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 29,290百万円(前年比 +1.7%) / 営業利益 1,830百万円(前年比 -14.5%) / 経常利益 1,990百万円(前年比 -13.0%) / 純利益 1,320百万円(前年比 -11.9%) |
| 年間配当予想 | 30円 銭 → 30円 銭(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 給水装置事業 3,837百万円(前年比 +11.6%)、住宅・建築設備事業 2,973百万円(前年比 +14.7%)、商品販売事業 550百万円(前年比 -2.4%) |
| セグメント別利益 | 給水装置事業 1,019百万円(前年比 -2.1%)、住宅・建築設備事業 498百万円(前年比 +19.5%)、商品販売事業 52百万円(前年比 -17.0%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 会員権売却益 - / 特別損失 固定資産除却損 0百万円、投資有価証券売却損 - |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(『該当事項はありません』) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2023年4月1日を効力発生日として、完全子会社の前澤リビング・ソリューションズ株式会社を吸収合併することを決議した。前澤給装工業株式会社を存続会社とし、同社は解散する。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 23,000,000 |
| 期末自己株式数 | 805,117 |
| 業績の増減要因 | 回復する需要、配水管布設替工事への納入継続、住宅・建築設備関連部材の販売増加により売上高が増加した。一方、銅価格高騰により給水装置事業のセグメント利益は減少した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。回復する需要に応じた供給体制の確保、配水管布設替工事への納入継続、耐震性・施工性に優れた製品の提案、販売チャネルの拡大や空調分野向け製品の販売展開に取り組んだ。銅価格高騰に対しては販売価格の改定交渉や生産活動の効率化を進めた。吸収合併は、住宅・建築設備事業の領域拡大とグループ間の効率化による収益基盤強化を目的としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。