Komori
YUSHIN(6482)・施策再掲

新本社工場の竣工による生産性向上・業務合理化

FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3 – FY2017再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q32017: 220172018: 020182019: 220192020: 120202021: 1
同じテーマの他社
新本社工場の竣工による生産性・業務効率化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「利益面につきましては、引き続き経費削減に努めましたが、連結売上高の減少により、営業利益は1,515,615千円(前年同四半期比7.1%減)」

    業務効率化・費用削減に関する取り組みを継続しているが、売上高の減少により営業利益は前年同期比7.1%減となった。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「継続して進めている業務の効率化に伴い販売費及び一般管理費は前年同四半期比で減少したものの、売上高の減少が響き、営業利益は1,631,077千円(前年同四半期比14.9%減)」

    業務効率化と販売費及び一般管理費の減少を継続して記載しているが、売上高の減少により営業利益は減少した。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「営業利益は業務効率化の進展に伴い販売費及び一般管理費の減少により1,255,595千円(前年同四半期比4.4%増)」

    業務効率化の進展と販売費及び一般管理費の減少を背景とする営業利益の増加を記載している。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「営業利益は業務効率化の進展に伴い販売費及び一般管理費が減少したこともあり667,893千円(前年同四半期比50.6%増)」

    業務効率化の進展に伴う販売費及び一般管理費の減少と、営業利益の前年同期比50.6%増を記載している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、こうした取組みを推進するため、新本社での生産性向上及び業務合理化や、コストダウン活動を進めてまいります。」

    新本社の竣工後も、生産性向上と業務合理化を継続的な施策として掲げている。
  6. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「昨年12月には生産性の向上と業務の合理化を図るため、新本社工場を竣工し、新たな一歩を踏み出しました。」

    新本社工場の竣工を、生産性の向上と業務の合理化を図る具体的な施策として初めて記載している。平成28年12月の完成である。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
YUSHINの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新本社工場の竣工による生産性向上・業務合理化|YUSHIN(6482)の変遷 | Komori