YUSHIN(6482)・施策前進
省エネ商品開発と電力消費量・CO2排出量の低減
FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
省エネ装置・検査機の開発による低炭素化16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、前期に販売を開始した「YD」シリーズが機械振興賞において、奨励賞を受賞いたしました。省エネルギーに対する継続的な取り組みに対して高い評価を頂けたものと考えており、今後も環境に配慮した商品の開発に継続的に取り組んでまいります。」
環境配慮型のYDシリーズが機械振興賞の奨励賞を受賞し、省エネルギー商品開発を継続する方針を示している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社はサステナビリティを巡る課題への対応を重要な経営課題の一つとして認識しており、お客様工場の省エネに貢献する商品の開発に努めるとともに、当社の活動における電力消費量やCO2 排出量の低減に取り組むことにより、環境負荷の小さい経営を目指しております。」
サステナビリティを重要な経営課題と位置づけ、省エネに貢献する商品の開発、社内活動における電力消費量・CO2排出量の低減、環境負荷の小さい経営を初めて具体的に記載している。