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19.7
%(売上高の前年同期比)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高5,589百万円前年比 +19.7%進捗 21.9%
営業利益122百万円前年比 -14.4%進捗 4.7%
経常利益163百万円前年比 -36.4%進捗 6.3%
純利益(親会社株主帰属)103百万円前年比 -19.5%進捗 5.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益3.06円
期末の財政状態
総資産42,976百万円
うち純資産 34,753 百万円自己資本比率 80.1%前期末比 +0.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
日本3,59152.1%+12.2%
米国93913.6%-14.8%
アジア1,11116.1%-15.9%
欧州1,25218.2%+700.8%
セグメント別利益
日本240+59.3%
米国-80
アジア57-46.1%
欧州28
地域別売上高
北米地域843,59511.6%
アジア地域1,323,52718.3%
欧州地域1,248,97517.2%
その他の地域207,9972.9%
合計3,624,09650.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高25,500百万円(前年比 +8.0%)
営業利益2,600百万円(前年比 +6.7%)
経常利益2,600百万円(前年比 +0.5%)
純利益1,800百万円(前年比 +6.4%)
年間配当予想20円 → 20円(0.0%)
業績の増減要因
WEMO Automation ABの子会社化の影響、メディカル関連特注機の大口案件、欧州での特注機売上の増加が売上高を押し上げた一方、アメリカ・アジアでの販売減少、人財投資に伴う人件費増加等が利益を押し下げた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規・除外ともに会社数0、社名の記載なし(重要な変更なし)
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3,900千円 / 特別損失 固定資産除売却損 1,270千円
減価償却費155,904千円
受注高・受注残高受注高 ロボット 3,994,853千円 / 特注機 1,340,884千円 / 部品・保守サービス 1,152,209千円 / 合計 6,487,947千円 / 受注残高 ロボット 4,148,025千円 / 特注機 5,131,775千円 / 部品・保守サービス 379,764千円 / 合計 9,659,565千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数35,638,066
期末自己株式数1,603,237
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 5,589百万円(前年比 +19.7%) |
| 営業利益 | 122百万円(前年比 -14.4%) |
| 経常利益 | 163百万円(前年比 -36.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 103百万円(前年比 -19.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 3.06円 |
| 自己資本比率 | 当期末 80.1 / 前期末 79.6 |
| 総資産 | 42,976百万円 |
| 純資産 | 34,753百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 25,500百万円(前年比 +8.0%) / 営業利益 2,600百万円(前年比 +6.7%) / 経常利益 2,600百万円(前年比 +0.5%) / 純利益 1,800百万円(前年比 +6.4%) |
| 年間配当予想 | 20円 → 20円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 日本 3,591百万円(前年比 +12.2%) / 米国 939百万円(前年比 -14.8%) / アジア 1,111百万円(前年比 -15.9%) / 欧州 1,252百万円(前年比 +700.8%) |
| セグメント別利益 | 日本 240百万円(前年比 +59.3%) / 米国 -80百万円 / アジア 57百万円(前年比 -46.1%) / 欧州 28百万円 |
| 地域別売上高 | 北米地域 843,595千円 / アジア地域 1,323,527千円 / 欧州地域 1,248,975千円 / その他の地域 207,997千円 / 合計 3,624,096千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 ロボット 3,994,853千円 / 特注機 1,340,884千円 / 部品・保守サービス 1,152,209千円 / 合計 6,487,947千円 / 受注残高 ロボット 4,148,025千円 / 特注機 5,131,775千円 / 部品・保守サービス 379,764千円 / 合計 9,659,565千円 |
| 減価償却費 | 155,904千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 3,900千円 / 特別損失 固定資産除売却損 1,270千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規・除外ともに会社数0、社名の記載なし(重要な変更なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者なし) |
| 期末発行済株式数 | 35,638,066 |
| 期末自己株式数 | 1,603,237 |
| 業績の増減要因 | WEMO Automation ABの子会社化の影響、メディカル関連特注機の大口案件、欧州での特注機売上の増加が売上高を押し上げた一方、アメリカ・アジアでの販売減少、人財投資に伴う人件費増加等が利益を押し下げた。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、アメリカ・アジアでの販売減少があったものの、前年同期に子会社化したWEMO Automation ABの影響と、メディカル関連特注機の大口案件が欧州での販売増に寄与した。営業利益は売上高の増加と売上総利益率の改善があった一方、積極的な人財投資に伴う人件費の増加等により減益となった。経常利益は為替差益が発生したものの減益となった。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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