THK(6481)・施策再定義
2022年の国内外生産設備増強計画
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化369社が書いているテーマ・逆風0社・追い風408社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「THK株式会社 甲府工場 山梨県中央市 生産能力増強 製品品質向上 2,099 自己資金 2024年1月 2024年12月」
2022年計画から更新され、2024年1月から12月にかけて、甲府・山口・生産技術統括部・THKリズム、中国、米州等で生産能力増強・品質向上・研究開発等の設備投資計画が示された。 - FY2021初出有価証券報告書
「甲府工場、山口工場、生産技術統括部、THK新潟株式会社、THK(遼寧)精密工業有限公司、大連THK瓦軸工業有限公司、THK(無錫)精密工業有限公司において、2022年1月から2022年12月まで、生産能力増強、製品品質向上を目的とした設備投資を計画しております。」
2022年中に国内工場・生産技術部門および中国拠点で、生産能力増強・品質向上を目的とする設備投資を実施する計画が初めてまとまって示された。