THK(6481)・施策再掲
コマーシャル・ペーパーによる資金調達
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社債・CP・証券化等による資金調達手段の多様化62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの資金の源泉は、主として営業活動からのキャッシュ・フローとコマーシャルペーパー、社債の発行及び金融機関からの借入などの財務活動による資金調達になります。」
営業キャッシュ・フロー、コマーシャル・ペーパー、社債、金融機関借入を組み合わせる資金調達方針が継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、コマーシャル・ペーパーの増加額100億円、社債の発行による収入300億円のキャッシュ・インに対し」
コマーシャル・ペーパーの増加額が100億円となり、前回の50億円から調達規模が拡大した。社債発行と合わせた短期・長期の資金調達が具体化している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、コマーシャル・ペーパーの増加額50億円、社債の発行による収入100億円のキャッシュ・インに対し」
コマーシャル・ペーパーの増加額50億円が資金調達手段として初めて独立して確認できる形で記載されている。