THK(6481)・方針再掲直近の配当(2026-08-05)では「再定義」
安定配当と業績に応じた利益配分
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。
5記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「安定的な配当の継続を基本とするとともに、内部留保を充実させて財務体質の強化を図りつつ、業績に応じた積極的な利益配分も重要であると考えております。」
安定配当、内部留保による財務体質強化、業績に応じた利益配分の方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は期間損益に対して連結配当性向30%を基本としておりますが、1株当たり配当金の下限を年間15円(中間・期末各7.5円)と設定しております。」
安定配当・内部留保・業績に応じた利益配分の方針が継続し、連結配当性向30%と年間1株15円の下限が具体的に示されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、安定的な配当の継続を基本とするとともに、内部留保を充実させて財務体質の強化を図りつつ、業績に応じた積極的な利益配分も重要であると考えております。」
安定配当、内部留保による財務体質強化、業績連動的な積極配分を組み合わせる配当方針が初めて独立して記載されている。