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THK(6481)・目標再定義

2022年度の連結売上高・利益・ROE・EPS目標

FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

7記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018再定義FY2021再掲FY2023 – 2026-08-052019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 42026
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中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社は新たな経営方針として「ROE 10%超の早期実現」を掲げ、2025年2月の決算発表において経営指標とその実現に向けた施策を公表しました。新経営方針においては産業機器事業における「構造改革」と輸送機器事業における「選択と集中」に加え、ROEの分母である自己資本のコントロールもより重視しています。」

    従来の2026年度売上収益5,000億円・営業利益1,000億円・ROE17%・EPS590円の目標説明から、「ROE10%超の早期実現」を軸とし、産業機器の構造改革、輸送機器の選択と集中、自己資本コントロールを重視する新経営方針へ記載が再整理された。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2026年度を最終年度とする経営目標として連結売上収益5,000億円、営業利益1,000億円、EPS(基本的1株当たり当期利益)590円、ROE(親会社所有者帰属持分当期利益率)17%を掲げています。事業別には、産業機器事業は、売上収益は3,650億円、営業利益は920億円を目標値とし、市場成長率は年率平均約7%を想定しています。輸送機器事業は、売上収益は1,350億円、営業利益は80億円を目標値とし、世界の自動車生産の年率成長率を平均約5%と想定しています。」

    2026年度目標として、全社目標に加えて産業機器事業・輸送機器事業別の売上収益、営業利益、市場成長率の想定が具体的に再掲された。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2026年度を最終年度とする経営目標として連結売上収益5,000億円、営業利益1,000億円、ROE(親会社所有者帰属持分当期利益率)17%、EPS(基本的1株当たり当期利益)590円を掲げ」

    従来の2022年度目標から2026年度最終年度の目標へ更新された。売上収益5,000億円、営業利益1,000億円、ROE17%は据え置かれ、EPSは560円から590円に変更された。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、2022年度の経営目標である連結売上高5,000億円、営業利益1,000億円、ROE17%、EPS(1株当たり当期純利益)560円の達成に向けた成長戦略を展開しており、持続的な企業価値の増大を図っております。」

    2022年度を期限とする連結売上高5,000億円、営業利益1,000億円、ROE17%、EPS560円の経営目標が初めて明示されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
THKの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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