日本事業の売上・利益実績
FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。
- FY2026-H1中間日本事業実績の更新有価証券報告書
「日本では、エレクトロニクス関連や工作機械を中心に需要が回復したことなどにより、売上収益は前年同期に比べて100億7百万円(18.8%)増加し、633億5千1百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、売上収益の増加に加え、非継続事業である輸送機器事業の譲渡完了に伴う在外営業活動体の換算差額の取り崩しなどによる事業譲渡益を164億3千6百万円計上したことなどにより、前年同期に比べて250億1千3百万円(前年同期は21億5千万円のセグメント利益)増加し、271億6千3百万円となりました」
日本の中間売上収益は633億5,100万円、セグメント利益は271億6,300万円となった。需要回復に加え、事業譲渡益164億3,600万円が利益に含まれている。 - FY2025-H1中間日本事業実績の更新有価証券報告書
「日本では、産業機器事業における需要は概ね横ばいで推移しましたが、売上収益は前年同期に比べて14億5千4百万円(△2.7%)減少し、533億4千3百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、前年同期に比べて21億7千7百万円(△50.3%)減少し、21億5千万円となりました。」
日本の中間売上収益は533億4,300万円、セグメント利益は21億5,000万円となり、前年同期から減収・減益となった。 - FY2024-H1中間日本事業実績の更新有価証券報告書
「日本では、産業機器事業において、需要は緩やかな回復へと向かいましたが、売上収益は受注残が高水準であった前年同期に比べて63億3千3百万円(△10.4%)減少し、547億9千8百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、売上収益の減少などにより、前年同期に比べて29億7千3百万円(△40.7%)減少し、43億2千8百万円となりました。」
日本の中間売上収益は547億9,800万円、セグメント利益は43億2,800万円となり、前年同期を下回った。 - FY2024-Q1第1四半期日本事業実績の更新有価証券報告書
「日本では、産業機器事業において引き続き全般的に需要が低位に推移する中、売上収益は受注残が高水準であった前年同期に比べて53億4千8百万円(△17.0%)減少し、261億9千3百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、売上収益の減少などにより、前年同期に比べて29億2千6百万円(△70.0%)減少し、12億5千4百万円となりました。」
日本の売上収益は261億9,300万円、セグメント利益は12億5,400万円となり、需要低位推移を背景に前年同期を下回った。 - FY2023通期日本事業実績の更新有価証券報告書
「日本では、産業機器事業において、前半に高水準の受注残を売上収益へと繋げましたが、全般的に需要が低位に推移したことなどにより、売上収益は前期に比べて288億3千2百万円(△20.0%)減少し、1,153億5千7百万円となりました。」
日本の通期売上収益は1,153億5,700万円、セグメント利益は106億1,900万円となり、需要低位推移を背景に前期を下回った。 - FY2023-Q3第3四半期日本事業実績の更新有価証券報告書
「日本では、産業機器事業において、高水準で推移していた受注残を売上収益へと繋げましたが、エレクトロニクス関連を中心に需要が減少したことなどにより、売上収益は前年同期に比べて190億2千6百万円(△17.9%)減少し、870億3千7百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は売上収益の減少などにより、前年同期に比べて154億7千1百万円(△63.1%)減少し、90億4千1百万円となりました。」
日本の売上収益は870億3,700万円、セグメント利益は90億4,100万円となり、エレクトロニクス関連を中心とする需要減少により前年同期を下回った。 - FY2023-Q2第2四半期日本事業実績の更新有価証券報告書
「日本では、産業機器事業において、高水準で推移していた受注残を売上収益へと繋げましたが、エレクトロニクス関連を中心に需要が減少したことなどにより、売上収益は前年同期に比べて95億2千9百万円(△13.5%)減少し、611億3千1百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は売上収益の減少などにより、前年同期に比べて82億4千4百万円(△53.0%)減少し、73億1百万円となりました」
日本の売上収益は611億3,100万円、セグメント利益は73億100万円となり、エレクトロニクス関連を中心とする需要減少により前年同期を下回った。 - FY2023-Q1第1四半期日本事業実績の更新有価証券報告書
「日本では、産業機器事業において、高水準で推移していた受注残を売上収益へと繋げましたが、エレクトロニクス関連を中心に需要が減少したことなどにより、売上収益は前年同期に比べて22億2千8百万円(△6.6%)減少し、315億4千2百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は売上収益の減少などにより、前年同期に比べて27億5千9百万円(△39.8%)減少し、41億8千万円となりました。」
日本の売上収益は315億4,200万円、セグメント利益は41億8,000万円となり、エレクトロニクス関連を中心とする需要減少を背景に前年同期を下回った。 - FY2022-Q3第3四半期日本事業実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、売上収益は前年同期に比べて183億9千6百万円(21.0%)増加し、1,060億6千4百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は売上収益の増加などにより、前年同期に比べて95億9千7百万円(64.3%)増加し、245億1千2百万円となりました。」
日本の売上収益は1,060億6,400万円、セグメント利益は245億1,200万円となり、前年同期比でそれぞれ21.0%、64.3%増加した。 - FY2022-Q2第2四半期日本事業実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、売上収益は前年同期に比べて139億2千3百万円(24.5%)増加し、706億6千1百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は売上収益の増加などにより、前年同期に比べて67億7千8百万円(77.3%)増加し、155億4千6百万円となりました」
日本の売上収益は706億6,100万円、セグメント利益は155億4,600万円となり、前年同期比でそれぞれ24.5%、77.3%増加した。 - FY2022-Q1第1四半期日本事業実績の更新有価証券報告書
「日本では、産業機器事業において、引き続き回復基調で推移しているエレクトロニクス関連をはじめ、全般的に好調な需要が続きました。そのような中、これらの需要をこれまで推し進めてきた生産性向上に向けた取り組みなどにより、着実に売上収益へと繋げた結果、売上収益は73億8千1百万円(28.0%)増加し、337億7千1百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は売上収益の増加などにより、前年同期に比べて43億1千1百万円(164.0%)増加し、69億4千万円となりました。」
日本の売上収益は337億7,100万円、セグメント利益は69億4,000万円となり、前年同期比でそれぞれ28.0%、164.0%増加した。 - FY2021通期日本事業実績の更新有価証券報告書
「売上収益は前期に比べて329億9千4百万円(36.5%)増加し1,233億7千3百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は売上収益の増加などにより、前期に比べて396億6千3百万円増加し、222億6千2百万円(前期は174億円の損失)となりました。」
日本セグメントは通期売上収益1,233億7,300万円、セグメント利益222億6,200万円となり、前期の損失から黒字に回復した。 - FY2021-Q3第3四半期日本事業実績の更新有価証券報告書
「日本では、産業機器事業において、引き続き回復基調で推移しているエレクトロニクス関連をはじめ、全般的に需要に回復の動きが見られました。そのような中、これらの需要をこれまでの工場拡張や自動化、ロボット化による生産性向上に向けた取り組みなどにより、着実に売上収益へと繋げた結果、売上収益は前年同期に比べて223億8千4百万円(34.3%)増加し、876億6千8百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は売上収益の増加などにより、前年同期に比べて152億2千1百万円増加し、149億1千4百万円(前年同期は3億6百万円の損失)となりました。」
日本の売上収益は876億6,800万円、セグメント利益は149億1,400万円となり、前年同期の損失から黒字へ回復した。 - FY2021-Q2四半期日本事業実績の更新有価証券報告書
「日本では、引き続き回復基調で推移しているエレクトロニクス関連をはじめ、全般的に需要に回復の動きが見られました。そのような中、これらの需要をこれまでの工場拡張や自動化、ロボット化による生産性向上に向けた取り組みなどにより、着実に売上収益へと繋げた結果、売上収益は前年同期に比べて111億2千万円(24.4%)増加し、567億3千8百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は売上収益の増加などにより、前年同期に比べて85億9千9百万円(5,074.5%)増加し、87億6千8百万円となりました。」
日本の売上収益は567億3,800万円、セグメント利益は87億6,800万円となり、前年同期比でそれぞれ24.4%、5,074.5%増加した。 - FY2021-Q1四半期日本事業実績の更新有価証券報告書
「日本では、引き続き回復基調で推移しているエレクトロニクス関連をはじめ、全般的に需要に回復の動きが見られました。そのような中、これらの需要をこれまで推し進めてきた生産性向上に向けた取り組みなどにより、着実に売上収益へと繋げた結果、売上収益は前年同期に比べて36億4千2百万円(16.0%)増加し、263億8千9百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は売上収益の増加などにより、前年同期に比べて30億8千8百万円増加し、26億2千8百万円(前年同期は4億6千万円のセグメント損失)となりました。」
日本の売上収益は263億8,900万円、セグメント利益は26億2,800万円となり、前年同期の損失から黒字へ回復した。 - FY2020-Q3四半期日本事業実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、売上収益は258億9千6百万円(△28.4%)減少し、652億8千4百万円となりました。セグメント損益(営業損益)は売上収益の減少、及び操業停止の影響などにより、93億4千8百万円減少し、3億6百万円の損失となりました。」
日本の第3四半期連結累計期間の売上収益は652億8,400万円、セグメント損失は3億600万円となった。工作機械需要が低位で、操業停止も影響した。 - FY2020-Q2四半期日本事業実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、産業機器事業の受注残が高水準であった前年同期に比べて、売上収益は188億3千4百万円(△29.2%)減少し、456億1千7百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は売上収益の減少などにより、前年同期に比べて105億9千万円(△98.4%)減少し、1億6千9百万円となりました」
日本の売上収益は456億1,700万円、セグメント利益は1億6,900万円となり、前年同期比でそれぞれ29.2%、98.4%減少した。 - FY2020-Q1四半期日本事業実績の更新有価証券報告書
「日本では、産業機器事業において、工作機械向けの需要が引き続き低位に推移した一方、昨年の後半から回復の兆しが見られたエレクトロニクス関連の需要が回復基調で推移しました。しかしながら、産業機器事業の受注残が高水準であった前年同期に比べて、売上収益は104億7千9百万円(△31.5%)減少し、227億4千7百万円となりました。セグメント損益(営業損益)は売上収益の減少などにより、62億7千1百万円減少し、4億6千万円の損失となりました。」
日本の売上収益は31.5%減の227億4,700万円、セグメント損益は4億6,000万円の損失となった。工作機械需要は低位の一方、エレクトロニクス関連には回復基調が見られた。 - FY2019通期日本事業実績の更新有価証券報告書
「売上収益は前期に比べて401億9百万円(25.4%)減少し1,177億4千万円となりました。セグメント利益(営業利益)は売上収益の減少などにより、前期に比べて302億1千8百万円(74.2%)減少し、104億8千3百万円となりました。」
日本セグメントの通期売上収益は1,177億4,000万円、セグメント利益は104億8,300万円となり、それぞれ25.4%、74.2%減少した。 - FY2019-Q3期間実績の更新有価証券報告書
「しかしながら、売上高は252億7千6百万円(21.3%)減少し、936億1千9百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は売上高の減少などにより、166億2千6百万円(56.7%)減少し、126億7千4百万円となりました。」
日本セグメントの売上高は936億1,900万円、セグメント利益は126億7,400万円となり、前年同期比でそれぞれ21.3%、56.7%減少した。 - FY2019-Q2期間実績の更新有価証券報告書
「しかしながら、売上高は145億4千5百万円(18.1%)減少し、656億1千2百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は売上高の減少などにより、98億4千4百万円(48.9%)減少し、103億5百万円となりました。」
日本セグメントの売上高は656億1,200万円、セグメント利益は103億500万円となり、前年同期比でそれぞれ18.1%、48.9%減少した。 - FY2019-Q1期間実績の更新有価証券報告書
「日本では、米中貿易摩擦の影響による中国などの外需の減速を背景に、輸出や生産に弱い動きが見られる中、当社グループにおいては、それまで全般的に好調に推移していた需要を売上高に繋げました。しかしながら、売上高は45億6千7百万円(11.9%)減少し、338億3千万円となりました。セグメント利益(営業利益)は売上高の減少などにより、40億4千1百万円(39.7%)減少し、61億3千1百万円となりました。」
日本セグメントの売上高は338億3,000万円、セグメント利益は61億3,100万円となった。 - FY2018通期実績の更新有価証券報告書
「日本では、輸出の鈍化が続いた一方、設備投資は底堅く推移し、経済は緩やかに回復しました。そのような中、当社グループにおいては全般的に好調に推移していた需要を着実に売上高に繋げたことなどにより、売上高は1,607億4千2百万円、セグメント利益(営業利益)は384億6千万円となりました。」
日本セグメントの通期売上高は1,607億4,200万円、セグメント利益は384億6,000万円となった。 - FY2018-Q3期間実績の更新有価証券報告書
「日本では、好調に推移していた輸出が鈍化した一方、設備投資は底堅く推移し、経済は緩やかに回復しました。そのような中、当社グループにおいては全般的に好調に推移していた需要を着実に売上高に繋げたことなどにより、売上高は 1,188億9千5百万円 、セグメント利益(営業利益)は 293億1百万円 となりました。」
日本セグメントの売上高1,188億9,500万円、セグメント利益293億100万円が開示された。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「日本では、世界経済の回復を受けて輸出や設備投資が好調に推移し、経済は緩やかに回復しました。そのような中、一般機械や工作機械向けをはじめとして全般的に需要が堅調に推移したことなどにより、売上高は801億5千7百万円、セグメント利益(営業利益)は201億5千万円となりました。」
日本セグメントについて、売上高801億5,700万円、セグメント利益201億5,000万円が開示されている。