現金及び現金同等物残高の増加
FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに65社。
- FY2026-H1中間期末現金残高の更新有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ36億9百万円減少し、1,169億2千4百万円(前年同期は1,015億2千7百万円)となりました。」
2026年6月末の現金及び現金同等物は1,169億2,400万円で、期首から36億900万円減少した一方、前年同期末を上回った。 - FY2025-H1中間期末現金残高の更新有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ367億6千6百万円減少し、1,015億2千7百万円(前年同期は1,547億9千4百万円)となりました。」
2025年6月末の現金及び現金同等物は1,015億2,700万円となり、前期末から367億6,600万円減少した。 - FY2024-H1中間期末現金残高の更新有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ16億9千2百万円減少し、1,547億9千4百万円(前年同期は1,596億4千1百万円)となりました。」
2024年6月末の現金及び現金同等物は1,547億9,400万円となり、前期末から16億9,200万円減少した。 - FY2024-Q1第1四半期現金残高の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ、79億2千2百万円減少し、1,485億6千3百万円(前年同期は1,436億5百万円)となりました。」
2024年3月末の現金及び現金同等物は1,485億6,300万円となり、前期末から79億2,200万円減少した。 - FY2023通期現金残高の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べて、73億4千8百万円減少し、1,564億8千6百万円となりました。」
2023年末の現金及び現金同等物は1,564億8,600万円となり、前期末から73億4,800万円減少した。 - FY2023-Q3第3四半期現金残高の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ、167億8千2百万円減少し、1,470億5千3百万円(前年同期は1,534億円)となりました。」
2023年9月末の現金及び現金同等物は1,470億5,300万円となり、期首から167億8,200万円減少した。 - FY2023-Q2第2四半期現金残高の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ、41億9千3百万円減少し、1,596億4千1百万円(前年同期は1,428億4百万円)となりました。」
2023年6月末の現金及び現金同等物は1,596億4,100万円となり、期首から41億9,300万円減少したが、前年同期末を上回った。 - FY2023-Q1第1四半期現金残高の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ、202億3千万円減少し、1,436億5百万円(前年同期は1,317億7百万円)となりました。」
2023年3月末の現金及び現金同等物は1,436億500万円となり、2022年12月末から202億3,000万円減少した。 - FY2022-Q3第3四半期現金残高の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ、19億6千9百万円増加し、1,534億円(前年同期は1,543億6千1百万円)となりました。」
2022年9月末の現金及び現金同等物は1,534億円となり、前期末比19億6,900万円増加した。 - FY2022-Q2第2四半期現金残高の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ、86億2千6百万円減少し、1,428億4百万円(前年同期は1,673億2百万円)となりました。」
2022年6月末の現金及び現金同等物は1,428億400万円となり、前期末から86億2,600万円減少した。 - FY2022-Q1第1四半期現金残高の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ、197億2千3百万円減少し、1,317億7百万円(前年同期は1,607億6千万円)となりました。」
2022年3月末の現金及び現金同等物は1,317億700万円で、前期末から197億2,300万円減少した。 - FY2021通期現金残高の更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べて、74億8百万円減少し、1,514億3千万円となりました。」
2021年末の現金及び現金同等物は1,514億3,000万円となり、前期末から74億800万円減少した。 - FY2021-Q3第3四半期末現金残高の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ、44億7千7百万円減少し、1,543億6千1百万円(前年同期は1,736億2千5百万円)となりました。」
2021年9月末の現金及び現金同等物は1,543億6,100万円となり、前期末から44億7,700万円減少した。 - FY2021-Q2四半期末現金残高の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ、84億6千3百万円増加し、1,673億2百万円(前年同期は1,526億7千2百万円)となりました。」
2021年6月末の現金及び現金同等物は1,673億200万円となり、前期末比84億6,300万円増加した。 - FY2021-Q1四半期末現金残高の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ、19億2千1百万円増加し、1,607億6千万円(前年同期は1,544億6千1百万円)となりました。」
2021年3月末の現金及び現金同等物は1,607億6,000万円となり、前期末比19億2,100万円増加した。 - FY2020-Q3四半期末現金残高の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ、245億3千4百万円増加し、1,736億2千5百万円(前年同期は1,418億1千6百万円)となりました。」
2020年9月末の現金及び現金同等物は1,736億2,500万円となり、前期末比245億3,400万円増加した。前年同期末も318億円上回っている。 - FY2020-Q2四半期末現金残高の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ、35億8千1百万円増加し、1,526億7千2百万円(前年同期は1,492億5千6百万円)となりました。」
2020年6月末の現金及び現金同等物は1,526億7,200万円で、前期末から35億8,100万円増加した。 - FY2020-Q1四半期末現金残高の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ、53億6千9百万円増加し、1,544億6千1百万円(前年同期は1,599億5千8百万円)となりました。」
2020年3月末の現金及び現金同等物は1,544億6,100万円で、前期末から53億6,900万円増加した。 - FY2019通期現金残高の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べて、145億7千7百万円増加し、1,490億9千1百万円となりました。」
通期末の現金及び現金同等物は1,490億9,100万円となり、前期末から145億7,700万円増加した。 - FY2019-Q3残高更新有価証券報告書
「総資産は、現金及び預金が73億2百万円、商品及び製品が26億9千1百万円、建物及び構築物(純額)が71億4千2百万円、機械装置及び運搬具(純額)が10億3千7百万円増加しましたが、受取手形及び売掛金が158億1千4百万円、電子記録債権が63億8千3百万円、のれんが11億3千9百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ52億2千4百万円減少の4,577億6百万円となりました。」
現金及び預金は前連結会計年度末比73億200万円増加し、1,418億1,600万円となった。 - FY2019-Q2残高更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ147億4千3百万円増加し、1,492億5千6百万円(前年同期は1,417億1千6百万円)となりました。」
現金及び現金同等物の期末残高は1,492億5,600万円で、前連結会計年度末から147億4,300万円増加した。 - FY2019-Q1残高更新有価証券報告書
「総資産は、現金及び預金が254億4千4百万円、商品及び製品が25億4千5百万円、原材料及び貯蔵品が11億4千万円、機械装置及び運搬具(純額)が31億2千万円増加しましたが、受取手形及び売掛金が20億円、電子記録債権が21億9千5百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ293億5千4百万円増加の4,922億8千6百万円となりました。」
現金及び預金は前連結会計年度末比254億4,400万円増加し、残高は1,599億5,800万円となった。 - FY2018通期残高の更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べて、45億9千2百万円増加し、1,345億1千3百万円となりました。」
現金及び現金同等物の期末残高は1,345億1,300万円となり、前期末から45億9,200万円増加した。 - FY2018-Q3残高更新有価証券報告書
「総資産は、現金及び預金が 135億7千4百万円 、電子記録債権が 58億5百万円 、商品及び製品が 24億6千3百万円 、機械装置及び運搬具(純額)が 43億1千1百万円 増加しましたが、建物及び構築物(純額)が 11億9千万円 減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ 354億6千4百万円 増加の 4,721億2千8百万円 となりました。」
現金及び預金は前連結会計年度末比135億7,400万円増加し、1,434億9,500万円となった。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ117億9千5百万円増加し、1,417億1千6百万円(前年同期は1,391億3千4百万円)となりました。」
現金及び現金同等物の期末残高は1,417億1,600万円で、前連結会計年度末から117億9,500万円増加した。