読む価値
47定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
54023
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか54,023株
当社普通株式54,023株(自己株式)
当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)6名・38,283株
当社の取締役を兼務しない執行役員14名・15,740株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき4,795円
発行価額の総額259,040,285円
調達する資金の額
払込金額の総額259,040,285円、差引手取概算額は非開示(対象者への金銭報酬債権の現物出資によるため)
株式報酬の総額
金銭債権合計259,040,285円。対象取締役に対する確定金額報酬の限度枠は年額12億円以内。
発行済株式総数
自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
当社の取締役は2026年4月17日から当社の取締役の地位を退任するまで。当社の取締役を兼務しない執行役員は2026年4月17日から当社の取締役及び取締役を兼務しない執行役員のいずれの地位も退任するまで。
譲渡制限の解除条件
取締役は、譲渡制限期間の開始日以降、最初に到来する当社の定時株主総会の開催日までの本役務提供期間中、継続して当社の取締役の地位にあったこと。取締役を兼務しない執行役員は、本役務提供期間中、継続して当社の取締役又は取締役を兼務しない執行役員のいずれかの地位にあったこと。
無償取得の事由
譲渡制限期間中に法令違反行為を行った場合その他本割当契約で定める一定の事由に該当した場合、本割当株式の全部を無償取得する。また、正当な事由による退任等の場合に譲渡制限が解除されない株式を無償取得する。
対象者の区分と人数
当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)6名・38,283株、当社の取締役を兼務しない執行役員14名・15,740株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は、第三者への譲渡、担保権の設定その他の処分を禁止し、専用口座で管理する。
払込期日
2026年4月17日
払込金額の算定根拠
2026年3月19日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値4,795円。ディスカウント・プレミアムなし。
企業行動規範上の手続
金融商品取引法に基づく臨時報告書を提出
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式54,023株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき4,795円 |
| 発行価額の総額 | 259,040,285円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額259,040,285円、差引手取概算額は非開示(対象者への金銭報酬債権の現物出資によるため) |
| 払込期日 | 2026年4月17日 |
| 割当予定先 | 区分 当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く) / 人数 6名 / 株数 38,283株、区分 当社の取締役を兼務しない執行役員 / 人数 14名 / 株数 15,740株 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡制限期間中は、第三者への譲渡、担保権の設定その他の処分を禁止し、専用口座で管理する。 |
| 発行済株式総数 | 自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない |
| 払込金額の算定根拠 | 2026年3月19日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値4,795円。ディスカウント・プレミアムなし。 |
| 譲渡制限期間 | 当社の取締役は2026年4月17日から当社の取締役の地位を退任するまで。当社の取締役を兼務しない執行役員は2026年4月17日から当社の取締役及び取締役を兼務しない執行役員のいずれの地位も退任するまで。 |
| 譲渡制限の解除条件 | 取締役は、譲渡制限期間の開始日以降、最初に到来する当社の定時株主総会の開催日までの本役務提供期間中、継続して当社の取締役の地位にあったこと。取締役を兼務しない執行役員は、本役務提供期間中、継続して当社の取締役又は取締役を兼務しない執行役員のいずれかの地位にあったこと。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間中に法令違反行為を行った場合その他本割当契約で定める一定の事由に該当した場合、本割当株式の全部を無償取得する。また、正当な事由による退任等の場合に譲渡制限が解除されない株式を無償取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)6名・38,283株、当社の取締役を兼務しない執行役員14名・15,740株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭債権合計259,040,285円。対象取締役に対する確定金額報酬の限度枠は年額12億円以内。 |
| 企業行動規範上の手続 | 金融商品取引法に基づく臨時報告書を提出 |
この書類が述べていない項目(12件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。対象取締役等に当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与え、株主との価値共有を進めるため。また、各対象取締役等の更なるモチベーションの向上を図るため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。