Komori
日本トムソン(6480)・事実増収・増産による粗利回復

増産・操業度改善・価格適正化による粗利改善

FY2019に初出。。直近の記載はFY2026。

23記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY20262019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
量産効果による売上総利益率改善2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収・増産による粗利回復有価証券報告書

    「売上総利益は、増収・増産効果等により20,198百万円(前期比20.9%増)となりました。」

    前期までの減収・減産による粗利減少から転じ、売上総利益は20,198百万円、前期比20.9%増となった。
  2. FY2026-H1増収・増産による粗利回復有価証券報告書

    「売上総利益 8,329 9,424」

    売上総利益は前年同期の8,329百万円から9,424百万円へ増加し、増収・増産効果による粗利回復が確認された。
  3. FY2025減収・減産による粗利減少継続有価証券報告書

    「売上総利益は、減収・減産の影響等により17,122百万円(前期比4.9%減)となりました。」

    売上総利益は前期の18,002百万円から17,122百万円へ減少し、減収・減産による粗利減少が続いている。
  4. FY2025-H1上期の減収・減産による粗利減少継続有価証券報告書

    「売上総利益」

    売上総利益は前年同期の9,514百万円から8,764百万円へ減少し、前期までの増収・増産による粗利回復から、減収・減産による減少が続いている。
  5. FY2024-Q3第3四半期の減収・減産による粗利減少継続有価証券報告書

    「売上総利益 18,737 14,248」

    第3四半期累計期間の売上総利益は前年同期の18,737百万円から14,248百万円へ減少し、減収・減産による粗利減少が続いている。
  6. FY2024-Q2上期の減収・減産による粗利減少継続有価証券報告書

    「売上総利益 11,787 9,514」

    第2四半期累計期間の売上総利益は前年同期の11,787百万円から9,514百万円へ減少し、前期までの増収・増産による粗利回復から減収・減産による減少へ推移している。
  7. FY2024-Q1第1四半期の減収・減産による粗利減少有価証券報告書

    「売上総利益 5,527 4,832」

    売上総利益は前年同期の5,527百万円から4,832百万円へ減少し、前期までの増収・増産による粗利回復から減収・減産による減少へ変化した。
  8. FY2023通期の増収・増産による粗利回復継続有価証券報告書

    「売上総利益は、増収・増産および為替の円安効果等により24,477百万円(前期比26.6%増)となりました。」

    売上総利益は前期の19,337百万円から24,477百万円へ増加し、増収・増産効果による粗利回復が通期でも確認された。
  9. FY2023-Q3第3四半期の増収・増産による粗利回復継続有価証券報告書

    「売上総利益 13,824 18,737」

    第3四半期累計期間の売上総利益は前年同期の13,824百万円から18,737百万円へ増加し、増収・増産効果による粗利回復が続いた。
  10. FY2023-Q2上期の増収・増産による粗利回復継続有価証券報告書

    「売上総利益 8,753 11,787」

    売上総利益は前年同期の8,753百万円から11,787百万円へ増加し、増収・増産効果による粗利回復が上期でも継続した。
  11. FY2023-Q1第1四半期の増収・増産による粗利回復有価証券報告書

    「売上総利益 4,079 5,527」

    売上総利益は前年同期の4,079百万円から5,527百万円へ増加し、増収・増産効果による粗利回復が第1四半期でも続いた。
  12. FY2022増収・増産による粗利回復継続有価証券報告書

    「売上総利益は、増収・増産効果等により19,337百万円(前期比66.0%増)となりました。」

    売上総利益は前期の11,645百万円から19,337百万円へ増加し、増収・増産効果による粗利回復が通期でも確認された。
  13. FY2022-Q3増収・増産による粗利回復継続有価証券報告書

    「売上総利益は8,440百万円から13,824百万円へ増加しております。」

    売上総利益は前年同期の8,440百万円から13,824百万円へ増加し、増収・増産効果による粗利回復が続いている。
  14. FY2022-Q2増収・増産による粗利回復継続有価証券報告書

    「売上総利益 5,471 8,753」

    売上総利益は前年同期の5,471百万円から8,753百万円へ増加し、増収・増産効果による粗利回復が続いている。
  15. FY2022-Q1増収・増産による粗利回復有価証券報告書

    「売上総利益 2,884 4,079」

    売上総利益は前年同期の2,884百万円から4,079百万円へ増加し、増収・増産効果による利益回復が第1四半期の業績要因として記載された。
  16. FY2021通期の減収・減産による粗利減少継続有価証券報告書

    「売上総利益は、減収や減産による工場操業度の悪化等により11,645百万円(前期比21.1%減)となりました。」

    前期の増収・増産による粗利改善から、当期は減収・減産と工場操業度悪化により売上総利益が21.1%減少した。
  17. FY2021-Q3減収・減産による粗利減少継続有価証券報告書

    「売上総利益 11,572 8,440」

    売上総利益は前年同期の11,572百万円から8,440百万円へ減少し、減収・減産局面での粗利減少が続いている。
  18. FY2021-Q2減収・減産による粗利減少継続有価証券報告書

    「売上総利益 8,270 5,471」

    売上総利益は前年同期の8,270百万円から5,471百万円へ減少し、減収・減産局面での粗利減少が続いている。
  19. FY2021-Q1四半期の減収・減産による粗利減少有価証券報告書

    「売上総利益 4,273 2,884」

    売上総利益は前年同期の4,273百万円から2,884百万円へ減少し、減収・減産局面で粗利減少が継続している。
  20. FY2020減収・減産による粗利減少有価証券報告書

    「売上総利益は、減収や減産による工場操業度の悪化、為替の影響等により14,766百万円(前期比19.0%減)となりました。」

    前期の増収・増産による粗利改善から、当期は減収・減産による工場操業度悪化等で売上総利益が19.0%減少した。
  21. FY2020-Q3減収・減産による売上総利益減少有価証券報告書

    「売上総利益 13,681 11,572」

    前年同期の売上総利益13,681百万円から当第3四半期累計期間は11,572百万円へ減少し、前期にみられた増収・増産による粗利改善から減収・減産による利益減少へ推移している。
  22. FY2020-Q2減収・減産による利益減少有価証券報告書

    「収益面につきましては、減収・減産の影響等により、営業利益は1,210百万円(前年同期比52.0%減)、経常利益は942百万円(前年同期比67.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は297百万円(前年同期比85.6%減)となりました。」

    前期に記載された増収・増産による利益改善とは異なり、当四半期は減収・減産の影響による利益減少を記載している。
  23. FY2019初出有価証券報告書

    「売上総利益は、増収や増産による工場操業度の改善や価格適正化効果等により18,237百万円(前期比15.2%増)となりました。」

    増収・増産に伴う工場操業度の改善と価格適正化を、売上総利益の増加要因として明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本トムソンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増産・操業度改善・価格適正化による粗利改善|日本トムソン(6480)の変遷 | Komori