日本トムソン(6480)・施策前進
本社建替え関連投資
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
旧本社社屋の建替え20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「当社グループの設備投資につきましては、国内工場や海外生産子会社のIKO THOMPSON VIETNAM CO., LTD.および優必勝(蘇州)軸承有限公司における生産能力の増強および生産品目の拡充、機械装置の更新等を実施しました。また、本社建替関連の投資を含め、総額5,455百万円の設備投資を行いました。」
本社建替関連を含む設備投資額は5,455百万円となり、前期の5,248百万円から増加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、本社建替関連の投資を含め、総額5,248百万円の設備投資を行いました。」
本社建替関連の投資を含む設備投資を通期で実施したことを、独立した投資要因として記載している。