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ミネベアミツミ(6479)・施策再掲

IFRS第15号による収益認識の適用

FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20212018: 220182019: 220192020: 020202021: 12021
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、IFRS第9号「金融商品」に基づく利息及び配当収益等を除く顧客との契約について、以下の5ステップアプローチに基づき、収益を認識しております。」

    IFRS第15号に基づく5ステップの収益認識を継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」及び「IFRS第15号の明確化」を当連結会計年度より適用しております。」

    IFRS第15号を通期で適用し、5ステップアプローチによる収益認識を継続している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下、「IFRS第15号」)を第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    IFRS第15号の第1四半期からの適用を継続し、5ステップアプローチによる収益認識を行っている。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下、「IFRS第15号」)を第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    IFRS第15号の第1四半期からの適用を継続している。累積的影響を適用開始日に認識し、5ステップアプローチによる収益認識を行っており、業績・財政状態への影響は軽微としている。
  5. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下、「IFRS第15号」)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    当第1四半期連結会計期間からIFRS第15号を適用し、契約識別、履行義務の識別、取引価格の算定・配分、履行義務充足時の収益認識という5ステップアプローチを採用している。適用による業績・財政状態への影響は軽微としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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