ミネベアミツミ(6479)・目標再掲
次の10年の売上高2.5兆円または営業利益2,500億円
FY2019に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-05-12。
7記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高100億円企業への成長83社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。25社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12再掲決算説明資料
「売上高 2.5兆円 営業利益 2,500億円」
大型M&Aがある場合の中期目標として、2029年3月期の売上高2.5兆円・営業利益2,500億円を継続して示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、2029年3月期に「売上2.5兆円、営業利益2,500億円」の達成を目指しております。」
次の10年の目標として掲げた2029年3月期の売上高2.5兆円・営業利益2,500億円を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、当社は、2019年5月に公表した「次の10年の目標」として、グループ売上高2.5兆円・営業利益2,500億円をかかげ全社一丸となって取り組んでおります。」
次の10年の目標として、グループ売上高2.5兆円・営業利益2,500億円を継続して掲げている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社は、2019年5月に公表した「次の10年の目標」として、グループ売上高2.5兆円・営業利益2,500億円をかかげ全社一丸となって取り組んでおります。」
次の10年の目標として掲げたグループ売上高2.5兆円・営業利益2,500億円を継続して明示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また、当社は、2019年5月に公表した「次の10年の目標」として、グループ売上高2.5兆円・営業利益2,500億円をかかげ全社一丸となって取り組んでおります。」
次の10年の目標として掲げたグループ売上高2.5兆円・営業利益2,500億円を継続して明示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、2029年3月期に「売上2.5兆円、営業利益2,500億円」の達成を目指しております。」
次の10年の目標として掲げた2029年3月期の売上高2.5兆円・営業利益2,500億円を、当 filing でも継続して明示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、地域的なリスク検討を行いながら、大規模な海外量産工場の展開とグローバルな研究開発体制を整備するとともに、M&A・アライアンスを通じて、収益力の向上、企業価値の拡大を積極的に進め、売上高1兆円または営業利益1,000億円を早期実現し、次の10年において、売上高2.5兆円または営業利益2,500億円を目指してまいります。」
従来の売上高1兆円・営業利益1,000億円目標とは別に、次の10年を時間軸とする売上高2.5兆円または営業利益2,500億円の長期目標を初めて明示している。