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ミネベアミツミ(6479)・目標再掲

照明器具・部品の事業基盤確立

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2018再掲FY2019 – FY20212016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 12021
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スマート照明製品・部品事業の基盤確立3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「LED照明では、当社モーターと無線技術を組み合わせ、スマートフォン・タブレットで配光角・明るさ・上下・左右などを容易にコントロールすることができる「SALIOT」の開発・製品化を行いました。さらに、家庭用として「SALIOT pico」を開発いたしました。」

    SALIOTの製品化を継続し、家庭用製品SALIOT picoの開発も記載している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「LED照明では、当社モーターと無線技術を組み合わせ、スマートフォン・タブレットで配光角・明るさ・上下・左右などを容易にコントロールすることができる「SALIOT」の開発・製品化を行いました。」

    照明分野では、モーターと無線技術を組み合わせたSALIOTの開発・製品化を引き続き記載している。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「LED照明では、当社モーターと無線技術を組み合わせ、スマートフォン・タブレットで配光角・明るさ・上下・左右などを容易にコントロールすることができる「SALIOT」の開発・製品化を行いました。」

    照明器具・部品の事業基盤という目標文言ではなく、モーターと無線技術を組み合わせたSALIOTの開発・製品化という具体的な進展を記載している。
  4. FY2017削除有価証券報告書

    「また、バックライトで培った光学技術を応用し、LED照明用の薄型レンズとLED点灯回路とを組み合わせたLED照明製品を開発しております。」

    照明器具・部品の事業基盤確立という目標文言は本 filing では明示されず、照明製品の開発・販売活動として記載されている。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「照明器具及びその部品の事業基盤を確立する。」

    新5本の矢の第3項目。PARADOXのワイヤレス通信技術と自社の光学・精密加工技術を融合し、スマートシティやSALIOTを進める。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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