ミネベアミツミ(6479)・方針再掲
ベストプラクティスを共有する真摯なものづくり
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
QCDS強化による総合競争力・収益力向上65社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「グループ全社にて、ものづくりに対する姿勢、考え方、やり方のベストプラクティスを追求し、共有していくことが何よりも重要です。」
グループ全社で製造のベストプラクティスを追求・共有する「真摯なものづくり」の方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「グループ全社にて、ものづくりに対する姿勢、考え方、やり方のベストプラクティスを追求し、共有していくことが何よりも重要です。」
グループ全社で製造のベストプラクティスを追求・共有する「真摯なものづくり」の方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「グループ全社にて、ものづくりに対する姿勢、考え方、やり方のベストプラクティスを追求し、共有していくことが何よりも重要です。当社グループがこれまで徹底してきた、社会の要請に対し「より良き品を、より早く、より安く、より多く、そして賢く」提供していく「真摯なものづくり」を追求してまいります。」
グループ全社で製造に関するベストプラクティスを追求・共有し、品質、速度、価格、数量、知恵を重視するものづくり方針を新たに独立した理念として記載している。