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不二越(6474)・施策IFRS第16号適用影響額を更新

一部在外連結子会社へのIFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2020-Q3。

3記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2020-Q32020: 32020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3IFRS第16号適用影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末において「有形固定資産」の「その他」に含まれる「リース資産」が1,294百万円、「流動負債」の「その他」に含まれる「リース債務」が553百万円、「固定負債」の「その他」に含まれる「リース債務」が760百万円それぞれ増加しております。」

    一部在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を継続し、第3四半期末のリース資産は12億94百万円、流動リース債務は5億53百万円、固定リース債務は7億60百万円の増加となっている。
  2. FY2020-Q2IFRS第16号適用影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末において「有形固定資産」の「その他」に含まれる「リース資産」が1,352百万円、「流動負債」の「その他」に含まれる「リース債務」が534百万円、「固定負債」の「その他」に含まれる「リース債務」が830百万円それぞれ増加しております。」

    一部在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を継続し、第2四半期末のリース資産・リース債務の計上額を更新している。
  3. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「一部の在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則として全てのリースを四半期連結貸借対照表に資産および負債として計上することとしました。この結果、当第1四半期連結会計期間末において「有形固定資産」の「その他」に含まれる「リース資産」が1,528百万円、「流動負債」の「その他」に含まれる「リース債務」が550百万円、「固定負債」の「その他」に含まれる「リース債務」が985百万円それぞれ増加しております。」

    一部在外連結子会社で当第1四半期からIFRS第16号を適用し、リース資産15億28百万円、流動リース債務5億50百万円、固定リース債務9億85百万円を計上している。
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報道
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