不二越(6474)・リスク削除
英国のEU離脱・米国新政権の政策運営による景気先行き不透明感
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
英国EU離脱・中国新興国経済・地政学情勢による複合的不確実性23社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。21社中18社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書前 filing まで記載されていた英国のEU離脱問題・米国新政権の政策運営に関する個別のリスクは、本 filing では確認できない。
- FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループをとり巻く環境は、米中通商問題の影響拡大や英国のEU離脱問題などで、世界経済の減速感が一段と強まり、総じて厳しい状況となりました。」
英国のEU離脱問題を景気先行きの不透明要因として継続して記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「英国のEU離脱や米国新政権の政策運営への懸念など景気の先行きは依然不透明な状況となっております。」
英国のEU離脱と米国新政権の政策運営への懸念を、景気の先行き不透明要因として新たに記載している。