創業100周年後に向けた「あるべき姿」
FY2017-Q1に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
NTNがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より3年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
- FY2021再定義有価証券報告書
「NTNグループは、企業理念の実践を通じて、「なめらかな社会」の実現を目指します。」
従来の「あるべき姿」や次の100年の成長という表現に加え、企業理念の実践を通じた「なめらかな社会」の実現を経営の基本方針として前面に示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、昨年3月に創業100周年を迎えましたが、次の100年においても当社の企業理念である「新しい技術の創造と新商品の開発を通じて国際社会に貢献する」企業であり続けたいと考えています。」
創業100周年後も、次の100年にわたり企業理念に基づく企業であり続ける方向性を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、昨年3月に創業100周年を迎えましたが、次の100年においても当社の企業理念である「新しい技術の創造と新商品の開発を通じて国際社会に貢献する」企業であり続けたいと考えています。」
創業100周年後も、次の100年にわたり企業理念に基づく企業であり続ける方向性を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は昨年3月に創業100周年を迎えましたが、次の100年も成長するため、会社の進むべき方向として、以下の「あるべき姿」を定めております。」
創業100周年後も、次の100年の成長に向けた「あるべき姿」を会社の進む方向として継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、昨年3月に創業100周年を迎えましたが、次の100年においても当社の企業理念である「新しい技術の創造と新商品の開発を通じて国際社会に貢献する」企業であり続けたいと考えています。」
創業100周年後も、次の100年にわたり企業理念に基づく企業であり続ける方向性を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、本年3月に創業100周年を迎えましたが、次の100年においても当社の企業理念である「新しい技術の創造と新商品の開発を通じて国際社会に貢献する」企業であり続けたいと考えています。」
創業100周年後も、次の100年にわたり企業理念に基づく企業であり続ける方向性を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、本年3月に創業100周年を迎えましたが、次の100年においても当社の企業理念である「新しい技術の創造と新商品の開発を通じて国際社会に貢献する」企業であり続けたいと考えています。」
創業100周年後も、次の100年にわたり企業理念に基づく企業であり続ける方向性を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は本年3月に創業100周年を迎えましたが、次の100年も成長するため、会社の進むべき方向として、以下の「あるべき姿」を定めております。」
創業100周年を迎えた後も、次の100年の成長に向けた「あるべき姿」を会社の進む方向として継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは本年3月に創業100周年を迎えるにあたり、次の100年も成長するため、会社の進むべき方向として、以下の「あるべき姿」を定めました。」
創業100周年と次の100年の成長に向けた「あるべき姿」を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは来年3月に創業100周年を迎えるにあたり、次の100年も成長するため、会社の進むべき方向として、以下の「あるべき姿」を定めました。」
創業100周年と次の100年の成長に向けた「あるべき姿」を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは来年3月に創業100周年を迎えるにあたり、次の100年も成長するため、会社の進むべき方向として、以下の「あるべき姿」を定めました。」
創業100周年と次の100年の成長に向けた「あるべき姿」を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は平成30年3月に創業100周年を迎えるにあたり、次の100年も成長するため、会社の進むべき方向として、以下の「あるべき姿」を定めました。」
創業100周年と次の100年の成長に向けた「あるべき姿」を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は平成30年3月に創業100周年を迎えるにあたり、次の100年も成長するため、会社の進むべき方向として、以下の「あるべき姿」を定めました。」
創業100周年と次の100年の成長に向けた「あるべき姿」を引き続き会社の進む方向として位置づけている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社は平成30年3月に創業100周年を迎えるにあたり、次の100年も成長するため、会社の進むべき方向として、以下の「あるべき姿」を定めました。」
次の100年に向けた会社の進むべき方向として、以下の3つの企業像を設定している。