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NTN(6472)・方針再掲

受取技術料を売上高へ変更し技術供与を主要な営業活動として位置付け

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY20212020: 220202021: 22021
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技術供与対価の売上高・売上原価表示への変更7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「従来、「営業外収益」の「その他」に計上しておりました「受取技術料」につきましては、当連結会計年度より、「売上高」に含めて計上することに変更いたしました。」

    受取技術料を売上高に含め、技術供与の対価獲得を主要な営業活動の一つとする表示・事業上の位置付けを年度決算でも継続している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「従来、「営業外収益」に計上しておりました「受取技術料」について、第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて計上することに変更いたしました。また、この変更は、第1四半期連結会計期間に技術供与の対価の獲得を主たる営業活動の一つとして位置づけたことに伴い、当社グループの営業活動の成果を適切に表示するために行うものであります。」

    受取技術料を売上高に含め、技術供与の対価獲得を主要な営業活動の一つとする表示・事業上の位置付けを再確認している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「従来、「営業外収益」に計上しておりました「受取技術料」について、第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて計上することに変更いたしました。また、この変更は、第1四半期連結会計期間に技術供与の対価の獲得を主たる営業活動の一つとして位置づけたことに伴い、当社グループの営業活動の成果を適切に表示するために行うものであります。」

    受取技術料を売上高に含め、技術供与の対価獲得を主要な営業活動の一つとする表示・事業上の位置付けを再確認している。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「従来、「営業外収益」の「その他」に計上しておりました「受取技術料」につきましては、当第1四半期連結会計期間より、「売上高」に含めて計上することに変更いたしました。また、この変更は、当第1四半期連結会計期間に技術供与の対価の獲得を主たる営業活動の一つとして位置づけたことに伴い、当社グループの営業活動の成果を適切に表示するために行うものであります。」

    受取技術料の表示区分を営業外収益から売上高へ変更し、技術供与の対価獲得を主要な営業活動の一つとして位置付けた。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
NTNの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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