Komori
NTN(6472)・施策年度業績指標実績への更新

中期経営計画と連動する業績連動型株式報酬制度

FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2019再掲FY2021 – FY20262017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
BIP・ESOP信託による業績連動型株式報酬162社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度業績指標実績への更新有価証券報告書

    「指標 目標 実績 連結営業利益率 5.2% 3.8% ROIC 5.4% 3.6% ネットD/Eレシオ 0.79倍 0.63倍 棚卸資産回転率 4.0回 3.4回 連結売上高 8,475億円 8,263億円」

    業績連動型株式報酬の算定に用いる中期経営計画連動指標について、当期の目標と実績を更新した。
  2. FY2025年度業績指標実績への更新有価証券報告書

    「指標 目標 実績 連結営業利益率 3.7% 2.8% ROIC 3.9% 2.6% ネットD/Eレシオ 0.90倍 0.97倍 棚卸資産回転率 3.6回 3.4回 連結売上高 8,600億円 8,255億円」

    業績連動型株式報酬の算定に用いる中期経営計画連動指標について、当期の目標と実績を更新した。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「指標 目標 実績 連結営業利益率 4.0% 2.2% ROIC 3.6% 2.0% ネットD/Eレシオ 1.82倍 1.18倍 連結売上高 6,860億円 7,739億円 棚卸資産回転率 3.9回 3.2回」

    中期経営計画の主要目標と連動する業績連動型株式報酬制度を継続し、当期の目標と実績を開示している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「指標 目標 実績 連結営業利益率 7.1% △0.6% 連結売上高 8,000億円 5,628億円 NTN-ROI 7.5% △1.3% ネットD/Eレシオ 0.85 1.62 総資産回転率 0.88回 0.64回」

    中期経営計画の主要目標値と連動する株式報酬制度を継続し、当事業年度の目標と実績を開示している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「本制度は、当社取締役(社外取締役及び国内非居住者を除く。以下同じ。)を対象に、中期経営計画で示す会社業績との連動性が高く、かつ透明性及び客観性の高い役員報酬制度として、業績連動型株式報酬制度(以下、「本制度」という。)を導入しております。」

    中期経営計画と連動するBIP信託を取締役に適用し、3事業年度を対象に上限1,650千株とする制度運用を開示した。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「本制度は、役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託と称される仕組みを採用しております。BIP信託により取得した当社株式及び当社株式の換価処分相当額の金銭を、役位及び中期経営計画で掲げる業績目標の達成度等に応じて、取締役に交付及び給付するものです。3事業年度を対象として上限1,650千株。但し、当初は2事業年度(平成29年3月末日で終了する事業年度から平成30年3月末日で終了する事業年度まで)を対象として上限1,100千株」

    中期経営計画の業績目標と連動するBIP信託を導入し、対象期間と交付株式数の上限を定めている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
NTNの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画と連動する業績連動型株式報酬制度|NTN(6472)の変遷 | Komori