NTN(6472)・目標再掲
売上高の8割程度でも利益を出せる損益分岐点体質
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
損益分岐点管理による収支改善7社が書いているテーマ・逆風1社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「目標とする売上高の8割程度でも利益を出せる財務体質を目指し、比例費低減、固定費抑制等による損益分岐点売上高の引き下げに取組んでいます。」
売上高が目標の8割程度でも利益を出せる体質という目標と、比例費低減・固定費抑制による手段を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「調達改革による比例費低減、間接部門を中心とした固定費の抑制、低収益事業の売価改善・販売縮小等により付加価値を向上させ、目標とする売上高の8割程度でも利益を出せる体質を目指します。」
「DRIVE NTN100」Phase2において、売上高が目標の8割程度でも利益を確保できる損益分岐点体質を目標として設定している。