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NTN(6472)・事実通期実績への更新直近の決算(2026-10-30)では「その他」

為替・販売減少等による減収減益と営業キャッシュ・フロー増加

FY2017-Q3に初出。37回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-15。直近の記載は2026-10-30。

37記載
10年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – 2026-10-302017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 72026
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  1. FY2026通期実績への更新有価証券報告書

    「当期の売上高は826,344百万円(前連結会計年度比0.1%増)となりました。営業利益は31,034百万円(前連結会計年度比35.2%増)、経常利益は23,484百万円(前連結会計年度比124.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12,871百万円となりました。」

    通期実績へ更新され、売上高は横ばいだった一方、営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は前年の損失から黒字に転じた。
  2. FY2026-H1中間実績への更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は402,256百万円(前年同期比2.8%減)となりました。損益につきましては、営業利益は規模減の影響などはありましたが、売価転嫁や変動費および固定費の削減などにより、12,865百万円(前年同期比29.3%増)となりました。経常利益は、8,727百万円(前年同期比150.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は、3,100百万円(前年同期は2,125百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」

    中間実績では売上高が減少した一方、営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期の損失から黒字に転じた。
  3. FY2025-H1中間実績への更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は413,947百万円(前年同期比1.0%増)となりました。損益につきましては、営業利益は規模減の影響などはありましたが、売価転嫁や比例費の削減などにより、9,949百万円(前年同期比47.1%増)となりました。経常利益は、為替差損計上の影響などにより3,483百万円(前年同期比28.7%減)、親会社株主に帰属する中間純損失は、税効果の影響などにより2,125百万円(前年同期は4,124百万円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。」

    中間実績へ更新され、売上高は微増、営業利益は増加した一方、為替差損等により経常利益は減少し、親会社株主に帰属する中間純損失2,125百万円を計上した。
  4. FY2024-Q3第3四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は620,545百万円(前年同期比9.0%増)となりました。損益につきましては、鋼材価格の上昇などはありましたが、売価転嫁などにより、営業利益は15,393百万円(前年同期比55.6%増)、経常利益は9,781百万円(前年同期比32.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,682百万円(前年同期は754百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計実績に更新され、売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期の損失から黒字となった。
  5. FY2024-Q2第2四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は409,647百万円(前年同期比10.2%増)となりました。損益につきましては、鋼材価格の上昇などはありましたが、売価転嫁などにより、営業利益は6,763百万円(前年同期比75.2%増)、経常利益は4,883百万円(前年同期比35.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,124百万円(前年同期は1,633百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期の損失から黒字に転じた。
  6. FY2024-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は200,768百万円(前年同期比16.3%増)となりました。損益につきましては、鋼材価格の上昇や固定費の増加などはありましたが、売価転嫁などにより、営業利益は1,490百万円(前年同期は783百万円の営業損失)、経常利益は1,925百万円(前年同期は10百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,641百万円(前年同期は2,487百万円の四半期純損失)となりました。」

    第1四半期実績へ更新され、売上高は前年同期比16.3%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも黒字となった。
  7. FY2023通期実績への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は773,960百万円(前連結会計年度比20.6%増)となりました。損益につきましては、欧米の自動車市場向けを中心に鋼材価格上昇や固定費の増加などはありましたが、売価転嫁や規模、為替の影響などにより営業利益は17,145百万円(前連結会計年度比149.2%増)、経常利益は12,047百万円(前連結会計年度比76.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10,367百万円(前連結会計年度比41.2%増)となりました。」

    通期実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年実績を上回った。
  8. FY2023-Q3第3四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、569,422百万円(前年同期比21.6%増)となりました。損益につきましては、現時点では欧米の自動車市場向けを中心に売価転嫁より鋼材価格上昇や固定費の増加などが先行しておりますが、規模や為替の影響などにより営業利益は9,891百万円(前年同期比289.1%増)、経常利益は7,411百万円(前年同期比316.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は754百万円(前年同期は1,508百万円の四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計実績へ更新された。売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加し、親会社株主に帰属する四半期純損失は754百万円へ縮小したが、なお赤字が続いている。
  9. FY2023-Q2第2四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、371,702百万円(前年同期比21.6%増)となりました。損益につきましては、現時点では欧米の自動車市場向けを中心に売価転嫁より鋼材価格上昇や固定費の増加などが先行しておりますが、規模や為替の影響などにより営業利益は3,860百万円(前年同期比140.0%増)、経常利益は3,593百万円(前年同期比111.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,633百万円(前年同期は1,048百万円の四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計実績へ更新された。売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,633百万円となった。
  10. FY2023-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、172,614百万円(前年同期比10.2%増)となりました。損益につきましては、規模等の影響などに加え、鋼材価格の上昇や固定費の増加などに対する売価転嫁を行ったものの、現時点では費用増が先行して発生し、営業損失は783百万円(前年同期は1,654百万円の営業利益)、経常利益は10百万円(前年同期比99.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,487百万円(前年同期は1,184百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第1四半期実績へ更新され、売上高は前年同期比10.2%増となった一方、営業損失783百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失2,487百万円となった。
  11. FY2022通期実績への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、極めて厳しい状況であった前連結会計年度からは大幅に増加し、642,023百万円(前連結会計年度比14.1%増)となりました。損益につきましては、鋼材価格の上昇や固定費の増加などはありましたが、販売規模の増加などにより、営業利益は6,880百万円(前連結会計年度は3,138百万円の営業損失)、経常利益は6,815百万円(前連結会計年度は5,742百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,341百万円(前連結会計年度は11,641百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    通期実績に更新され、売上高は増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも黒字となった。
  12. FY2022-Q3第3四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、極めて厳しい状況であった前年同期からは大幅に増加し、468,126百万円(前年同期比17.2%増)となりました。損益につきましては、鋼材価格の上昇や固定費の増加などはありましたが、販売規模の増加などにより、営業利益は2,542百万円(前年同期は8,791百万円の営業損失)、経常利益は1,778百万円(前年同期は10,901百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,508百万円(前年同期は13,284百万円の四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計実績へ更新され、売上高は前年同期比17.2%増、営業利益・経常利益は黒字に転じた一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,508百万円となった。
  13. FY2022-Q2第2四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、極めて厳しい状況であった前年同期からは大幅に増加し、305,796百万円(前年同期比27.8%増)となりました。損益につきましては、鋼材価格の上昇などはありましたが、販売規模の増加などにより営業利益は1,608百万円(前年同期は12,323百万円の営業損失)、経常利益は1,702百万円(前年同期は13,426百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,048百万円(前年同期は14,413百万円の四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比27.8%増となり、営業利益・経常利益は黒字に転じた一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,048百万円となった。
  14. FY2022-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、極めて厳しい状況であった前年同期からは大幅に増加し、156,623百万円(前年同期比70.4%増)となりました。損益につきましては、営業利益は1,654百万円(前年同期は9,715百万円の営業損失)、経常利益は2,554百万円(前年同期は9,799百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,184百万円(前年同期は12,126百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第1四半期実績へ更新され、売上高が前年同期比70.4%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字に転じた。
  15. FY2021通期実績への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、新型コロナウイルスの感染拡大による厳しい経済状況を受け、562,847百万円(前連結会計年度比13.7%減)と大幅な減少となりました。損益につきましては、固定費の圧縮等を進めましたが、営業損失は3,138百万円、経常損失は5,742百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は11,641百万円となりました。」

    通期実績へ更新され、売上高は13.7%減、営業損失3,138百万円、経常損失5,742百万円、親会社株主に帰属する当期純損失11,641百万円となった。
  16. FY2021-Q3第3四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、新型コロナウイルスの感染拡大による厳しい経済状況を受け、399,552百万円(前年同期比19.3%減)と大幅な減少となりました。損益につきましては、営業損失は8,791百万円(前年同期は5,284百万円の営業利益)、経常損失は10,901百万円(前年同期は966百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は13,284百万円(前年同期は1,128百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計実績へ更新され、売上高は前年同期比19.3%減の399,552百万円、営業損失8,791百万円、経常損失10,901百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失13,284百万円となった。
  17. FY2021-Q2第2四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、新型コロナウイルスの感染拡大による厳しい経済状況を受け、239,221百万円(前年同期比28.5%減)と大幅な減少となりました。損益につきましては、営業損失は12,323百万円(前年同期は4,684百万円の営業利益)、経常損失は13,426百万円(前年同期は2,833百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は14,413百万円(前年同期は1,134百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第2四半期累計実績へ更新され、売上高は前年同期比28.5%減、営業損失12,323百万円、経常損失13,426百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失14,413百万円となった。
  18. FY2021-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、新型コロナウイルスの感染拡大による厳しい経済状況を受け、91,929百万円(前年同期比46.5%減)と大幅な減少となりました。損益につきましては、営業損失は9,715百万円(前年同期は3,128百万円の営業利益)、経常損失は9,799百万円(前年同期は2,603百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は12,126百万円(前年同期は2,396百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第1四半期実績へ更新され、新型コロナウイルスの影響により売上高が前年同期比46.5%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  19. FY2020-Q3第3四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、494,928百万円(前年同期比10.4%減)となりました。損益につきましては、営業利益は5,028百万円(前年同期比75.8%減)、経常利益は966百万円(前年同期比94.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,128百万円(前年同期は四半期純利益9,082百万円)となりました。」

    第3四半期累計実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回り、親会社株主に帰属する四半期純損失1,128百万円となった。
  20. FY2020-Q2第2四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、334,493百万円(前年同期比9.6%減)となりました。損益につきましては、営業利益は4,486百万円(前年同期比70.8%減)、経常利益は2,833百万円(前年同期比77.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,134百万円(前年同期比86.1%減)となりました。」

    第2四半期累計実績へ更新され、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは22,064百万円で前年同期比28.9%増加した。
  21. FY2020-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、171,675百万円(前年同期比9.3%減)となりました。損益につきましては、営業利益は3,119百万円(前年同期比68.6%減)、経常利益は2,603百万円(前年同期比68.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,396百万円(前年同期比59.4%減)となりました。」

    第1四半期実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。営業活動によるキャッシュ・フローは13,177百万円で前年同期比15.0%増加した。
  22. FY2019通期実績への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、733,569百万円(前連結会計年度比1.5%減)となりました。損益につきましては、営業利益は26,945百万円(前連結会計年度比32.0%減)、経常利益は22,231百万円(前連結会計年度比28.9%減)となりました。なお、特別損失として減損損失16,963百万円、独占禁止法関連損失2,108百万円、関係会社株式売却損220百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は6,958百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益20,373百万円)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新され、売上高・営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する当期純損失6,958百万円となった。
  23. FY2019-Q3第3四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、552,104百万円(前年同期比0.7%増)となりました。損益につきましては、営業利益は20,755百万円(前年同期比23.4%減)、経常利益は16,612百万円(前年同期比25.3%減)となりました。なお、特別損失として独占禁止法関連損失2,091百万円、関係会社株式売却損220百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,082百万円(前年同期比34.1%減)となりました。」

    第3四半期累計実績へ更新され、売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  24. FY2019-Q2第2四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、370,187百万円(前年同期比3.4%増)となりました。損益につきましては、営業利益は15,376百万円(前年同期比8.6%減)、経常利益は12,550百万円(前年同期比8.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,140百万円(前年同期比2.9%減)となりました。」

    第2四半期累計実績へ更新され、売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  25. FY2019-Q1四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、189,199百万円(前年同期比5.7%増)となりました。損益につきましては、営業利益は9,922百万円(前年同期比15.4%増)、経常利益は8,337百万円(前年同期比23.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,903百万円(前年同期比51.6%増)となりました。」

    FY2019第1四半期の実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは11,461百万円であった。
  26. FY2018通期実績への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、744,372百万円(前連結会計年度比8.9%増)となりました。損益につきましては、営業利益は39,608百万円(前連結会計年度比11.2%増)、経常利益は31,250百万円(前連結会計年度比5.6%増)となりました。」

    第3四半期累計から通期実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年実績を上回った。
  27. FY2018-Q3第3四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、548,454百万円(前年同期比10.1%増)となりました。損益につきましては、営業利益は27,112百万円(前年同期比9.2%増)、経常利益は22,242百万円(前年同期比3.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,779百万円(前年同期比41.9%増)となりました。」

    第3四半期累計実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは43,037百万円であった。
  28. FY2018-Q2四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、357,935百万円(前年同期比9.5%増)となりました。損益につきましては、営業利益は16,828百万円(前年同期比6.2%増)、経常利益は13,641百万円(前年同期比18.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,381百万円(前年同期比36.8%増)となりました。」

    第2四半期累計実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは32,236百万円であった。
  29. FY2018-Q1四半期実績への更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、179,047百万円(前年同期比7.0%増)となりました。損益につきましては、営業利益は8,596百万円(前年同期比21.2%減)、経常利益は6,735百万円(前年同期比18.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,892百万円(前年同期比5.5%増)となりました。営業活動の結果得られた資金は16,674百万円(前年同期比2,690百万円、13.9%の減少)となりました。」

    通期実績から第1四半期実績へ更新された。売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  30. FY2017通期実績への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、683,328百万円(前連結会計年度比4.7%減)となりました。損益につきましては、営業利益は35,622百万円(前連結会計年度比25.4%減)、経常利益は29,604百万円(前連結会計年度比22.5%減)となりました。営業活動の結果得られた資金は62,387百万円(前連結会計年度比16,140百万円、34.9%の増加)となりました。」

    第3四半期累計から通期実績へ更新され、売上高・営業利益・経常利益は減少し、営業活動によるキャッシュ・フローは62,387百万円へ増加した。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、498,338百万円(前年同期比7.3%減)となりました。損益につきましては、営業利益は24,830百万円(前年同期比32.5%減)、経常利益は21,496百万円(前年同期比27.6%減)となりました。営業活動の結果得られた資金は46,260百万円(前年同期比17,483百万円、60.8%の増加)となりました。」

    第3四半期累計では売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で減少する一方、営業活動によるキャッシュ・フローは46,260百万円に増加した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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