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日本精工(6471)・事実再掲

IFRS初度適用

FY2016に初出。18回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

18記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q12016: 120162017: 420172018: 220182019: 220192020: 320202021: 320212022: 120222023: 22023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定によりIAS第34号に準拠して作成されています。」

    要約四半期連結財務諸表をIAS第34号およびIFRSに準拠して作成する会計・開示方針を再確認している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定によりIAS第34号に準拠して作成されています。」

    要約四半期連結財務諸表をIAS第34号およびIFRSに準拠して作成する会計・開示方針を再確認している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定によりIAS第34号に準拠して作成されています。」

    要約四半期連結財務諸表をIAS第34号およびIFRSに準拠して作成する方針を再確認している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定によりIAS第34号に準拠して作成されています。」

    要約四半期連結財務諸表をIAS第34号およびIFRSに準拠して作成する方針を再確認している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定によりIAS第34号に準拠して作成されています。」

    要約四半期連結財務諸表をIAS第34号およびIFRSに準拠して作成する方針を再確認している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定によりIAS第34号に準拠して作成されています。」

    要約四半期連結財務諸表をIAS第34号およびIFRSに準拠して作成する会計・開示方針を再確認している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定によりIAS第34号に準拠して作成されています。」

    要約四半期連結財務諸表をIAS第34号およびIFRSに準拠して作成する会計・開示方針を再確認している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定によりIAS第34号に準拠して作成されています。」

    要約四半期連結財務諸表をIAS第34号およびIFRSに準拠して作成する方針を再確認している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定によりIAS第34号に準拠して作成されています。」

    要約四半期連結財務諸表をIAS第34号およびIFRSに準拠して作成する方針を再確認している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定によりIAS第34号に準拠して作成されています。」

    要約四半期連結財務諸表をIAS第34号およびIFRSに準拠して作成する方針を再確認している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定によりIAS第34号に準拠して作成されています。」

    要約四半期連結財務諸表をIAS第34号およびIFRSに準拠して作成する会計・開示方針を再確認している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定によりIAS第34号に準拠して作成されています。」

    要約四半期連結財務諸表をIAS第34号およびIFRSに準拠して作成する会計・開示方針を再確認している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定によりIAS第34号に準拠して作成されています。」

    要約四半期連結財務諸表をIAS第34号およびIFRSに準拠して作成する会計・開示方針を再確認している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定によりIAS第34号に準拠して作成されています。」

    四半期連結財務諸表をIAS第34号およびIFRSに準拠して作成する会計・開示方針を再確認している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定によりIAS第34号に準拠して作成されています。」

    四半期連結財務諸表をIAS第34号およびIFRSに準拠して作成する会計・開示方針を再確認している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの連結財務諸表は、連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、第93条の規定によりIFRSに準拠して作成しています。」

    IFRSに基づく連結財務諸表の作成を再確認している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第93条の規定によりIAS第34号に準拠して作成しています。」

    四半期連結財務諸表をIFRSに基づき作成する会計・開示方針を再確認している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの連結財務諸表は、当社グループがIFRSに従って作成する最初の連結財務諸表であり、IFRSへの移行日は2014年4月1日です。」

    2015年4月1日開始年度からIFRSを適用し、2014年4月1日を移行日としている。
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報道
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