日本精工(6471)・方針再定義
SDGsの重点課題化
FY2019に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示624社が書いているテーマ・逆風1社・追い風655社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの656件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「「ESG経営」として、・二酸化炭素の自社からの直接排出(Scope 1)とエネルギー使用による排出(Scope 2)について、2035年度にカーボンニュートラル達成を目指します。」
SDGsの重点課題という従来の方針から、MTP2026ではESG経営として脱炭素、環境貢献型製品、働く環境、グループガバナンスを具体的課題として整理している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、SDGsに定められた17の目標を尊重するとともに、当社グループの事業に関連した目標を重点課題として積極的に取り組んでいきます。」
SDGsの17目標を尊重し、事業関連目標を重点課題とする方針を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、SDGsに定められた17の目標を尊重するとともに、当社グループの事業に関連した目標を重点課題として積極的に取り組んでいきます。」
SDGsの17目標を尊重し、事業関連目標を重点課題とする方針を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また、SDGsに定められた17の目標を尊重するとともに、当社グループの事業に関連した目標を重点課題として積極的に取り組んでいきます。」
SDGsの17目標を尊重し、事業関連目標を重点課題とする方針を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、そのための指針としてSDGsに定められた17の目標を尊重すると共に当社グループの事業に関連した目標を重点課題として、積極的に取り組んでいきます。」
SDGsの17目標を尊重し、事業関連目標を重点課題とする方針を再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、そのための指針としてSDGsに定められた17の目標を尊重すると共に当社グループの事業に関連した目標を重点課題として、積極的に取り組んでいきます。」
SDGsの17目標を尊重し、事業関連目標を重点課題とする方針を再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、以上の取り組みによってたゆまぬ成長を目指していくとともに、将来にわたって、企業活動とMOTION & CONTROLの進化を通じ、社会課題の解決と社会の持続的発展へ貢献し続けていきます。また、そのための指針としてSDGsに定められた17の目標を尊重すると共に当社グループの事業に関連した目標を重点課題として、積極的に取り組んでいきます。」
SDGsの17目標を尊重し、事業関連の目標を重点課題として取り組む方針を初めて明示している。