大豊工業(6470)・方針再掲直近の株主総会(2026-05-28)では「前進」
コーポレート・ガバナンスと内部統制の確立
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化365社が書いているテーマ・逆風2社・追い風364社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの366件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-28前進株主総会
「グループ全体の内部統制システムの更なる強化として、当社主導による内部監査を通じた牽制機能の強化と管理者を含む全従業員への教育を引き続き推進しています。」
従来の統治・内部統制体制の再掲に加え、当社主導の内部監査による牽制機能強化と、管理者を含む全従業員への教育を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「このコーポレート・ガバナンスを「株主に代わって、経営の効率性や適法性等をチェックする仕組み」であると捉え、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」
取締役会、監査役会、コンプライアンス委員会、内部通報制度、内部監査等による統治・内部統制体制を継続し、当年度は取締役会12回、監査役会13回の開催実績を記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このコーポレート・ガバナンスを「株主に代わって、経営の効率性や適法性等をチェックする仕組み」であると捉え、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」
株主価値とステークホルダーへの責任を前提に、取締役会、監査役会、コンプライアンス委員会、内部通報制度、内部監査などによる統治・内部統制体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、企業は、株主から資本を託され、事業活動を通じて利益をあげ、継続的に株主価値を増大させることを期待されています。」
株主価値の増大とステークホルダーへの責任を基本に、監査役会、コンプライアンス委員会、内部通報制度、内部監査などの統治・内部統制体制を詳細に記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、企業は、株主から資本を託され、事業活動を通じて利益をあげ、継続的に株主価値を増大させることを期待されています。」
株主価値増大とステークホルダーへの責任を踏まえ、監査役会、コンプライアンス委員会、内部通報制度、内部監査などによる統治・内部統制体制を記載している。