大豊工業(6470)・方針再掲
収益認識に関する会計基準の適用検討
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用の影響評価102社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これによる、四半期連結財務諸表への影響はありません。」
FY2023-Q1の期首から適用した時価算定会計基準適用指針を継続適用し、四半期連結財務諸表への影響はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、収益認識会計基準等の適用による、当第3四半期連結累計期間の損益及び期首利益剰余金に与える影響は軽微であります。」
FY2022-Q1の期首から適用した収益認識会計基準等について、当第3四半期累計期間でも損益および期首利益剰余金への影響は軽微としている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、「収益認識会計基準」等の適用による、当第2四半期連結累計期間の損益及び期首利益剰余金に与える影響は軽微であります。」
FY2022-Q1の期首から適用した収益認識会計基準等について、当第2四半期累計期間でも損益および期首利益剰余金への影響は軽微としている。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、一部の自動車製造用設備に係る売上について一時点で売上を計上しておりましたが、一定の期間にわたって計上する方法に変更しております。」
FY2019まで適用時期を検討中としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期の期首から適用した。自動車製造用設備の一部について、売上計上時期を一時点から一定期間にわたる方法へ変更している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「適用時期については、現在検討中です。」
収益認識に関する会計基準等について、適用時期を引き続き検討中とし、財務諸表への影響額も評価中としている。 - FY2018初出有価証券報告書
「適用時期については、現在検討中です。」
収益認識に関する会計基準および適用指針を未適用とし、適用時期を検討中で、財務諸表への影響額を評価中としている。